[山善] 掃除機 サイクロン ハンディ スティッククリーナー 2WAY コードレス 強力吸引 すき間ノズル ブラシノズル LEDランプ付き ホワイト ZSP-L100(W)
拡大
1 / 7
山善(YAMAZEN)

[山善] 掃除機 サイクロン ハンディ スティッククリーナー 2WAY コードレス 強力吸引 すき間ノズル ブラシノズル LEDランプ付き ホワイト ZSP-L100(W)

型番:ZSP-L100(W)
3.4
/ 5.0
要検討
カテゴリ内 47 / 78製品中
¥13,300(税込)2026-05-28 時点
SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)
SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

「高価なブランド品だけでなく、家計を助ける低価格帯の良品を世に広めたい」という想いで運営しています。AIによるデータ解析と、人の目による誠実なチェックを組み合わせ、大手メディアが見落としがちなコスパ最強アイテムを発掘し続けています。 詳細はコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。

商品概要

シーンに合わせてスティックとハンディの2WAYで使えるコードレスクリーナーです。軽量スリムなスティックで床をスイスイ掃除でき、ハンディにすると小回りが利き、テーブルや棚・ソファの掃除も簡単に行えます。ノズル先までよく見えるLEDランプ付きヘッドで、暗い場所や奥まった場所も明るく照らし、掃除がしやすくなっています。寝かせた時の高さは13cmで、ベッド下やソファの下などの隙間掃除も自由自在です。ハンディ時に使い分け可能なブラシノズルと隙間ノズルが付属し、扇風機や網戸、窓の溝など細かい場所の掃除に役立ちます。紙パック不要のサイクロン式で、ダストケースとフィルターは水洗い可能なので、いつでも清潔に保てます。

シェアする
3.4
/ 5.0
要検討
47 / 78製品中

この商品、買うべき?

軽量コンパクトで取り回しが良く、LEDライトや2WAY機能など使い勝手の良さが評価されています。一人暮らしやサブ機として便利ですが、一部ユーザーからは吸引力の弱さやダストカップへのゴミの溜まりにくさ、耐久性に関する懸念が報告されています。特に、畳や砂埃への吸引力、ブラシノズルの耐久性、ダストカップの破損などが指摘されており、長期間の使用や本格的な掃除には限界がある可能性があります。価格帯を考慮すると、日常的な軽い掃除に適したモデルと言えます。

評価の詳細

47位 / 78製品
吸引力とヘッドの種類
3.0

吸引力については「強力吸引」と謳われていますが、実際のレビューでは畳の大豆や車の砂が吸い込みにくいという声があります。フローリングなど軽いゴミには十分かもしれませんが、カーペットや頑固な汚れにはパワー不足を感じる可能性があります。ヘッドにLEDライトが付いている点は、暗い場所でのゴミ発見に役立ち、使いやすさを向上させています。価格帯を考えると標準的な吸引力と言えますが、強力な吸引力を求める場合は上位機種を検討した方が良いでしょう。

重量と取り回しやすさ
3.5

本体重量がスティック時で2.2kgと軽量なため、取り回しが非常に良く、女性や高齢者でも楽に掃除できます。ハンディタイプへの切り替えも簡単で、テーブルや棚の上など、様々な場所の掃除に手軽に対応できます。コンパクトに収納できる点も魅力で、一人暮らしの部屋や収納スペースが限られている場所でも邪魔になりません。この価格帯でこの軽さと取り回しの良さは大きなメリットと言えます。

連続使用時間と充電時間
1.5

連続使用時間が約15分と短めなため、一度の充電で広範囲の部屋を掃除するには不向きです。こまめな充電や、複数回の充電が必要になる場合があります。充電時間は約4時間と標準的ですが、使用頻度が高い場合や、一度に多くの場所を掃除したい場合は、この連続使用時間がネックとなる可能性があります。ただし、短時間の掃除や、一人暮らしの限られたスペースでの使用であれば問題ないでしょう。

ダストカップの容量と手入れのしやすさ
2.5

ダストカップとフィルターは水洗い可能で、取り外しも簡単なため、お手入れ自体はしやすい構造です。しかし、一部のレビューでは、ゴミがダストカップに溜まらずフィルター周りに付着してしまうという問題が報告されています。これにより、吸引力が低下したり、毎回フィルターの手入れに手間がかかる可能性があります。0.5Lの容量は、一人暮らしや短時間の使用には十分かもしれませんが、ゴミの溜まり具合によっては頻繁な手入れが必要になるでしょう。

付属品の種類と使いやすさ
4.0

ハンディ時に使い分け可能なブラシノズルと隙間ノズルが付属しており、掃除の幅が広がります。ブラシノズルは扇風機や網戸の掃除に、隙間ノズルは窓の溝やソファの隙間など、細かい場所の掃除に役立ちます。これらのアタッチメントを活用することで、スティッククリーナー本体だけでは届きにくい場所や、特定の汚れに対応できます。付属品が充実している点は、この価格帯では魅力的なポイントと言えます。

メーカーの信頼性と保証
4.0

山善(YAMAZEN)は日本の家電メーカーとして長年の実績があり、信頼性は比較的高いと言えます。保証期間は1年間ですが、一般的な家電製品としては標準的です。ただし、一部のレビューでは、破損時の対応やメーカーへの問い合わせに関する不満も見られるため、購入後のサポート体制については注意が必要です。総合的に見て、価格に見合った信頼性はあると考えられます。

静音性
2.5

静音性については、一部のレビューで「静音」との記載がありますが、具体的な騒音レベル(dB)の記載はありません。一般的なコードレス掃除機と比較して、極端にうるさいという声は見られませんが、マンションなど集合住宅での使用や、夜間の使用を検討している場合は、事前に確認するか、実際に使用している人のレビューを参考にすることをおすすめします。過度に静音性を期待するのは難しいかもしれません。

コストパフォーマンス
3.5

1万円台前半という価格帯で、コードレス、スティック・ハンディの2WAY、LEDライト搭載、水洗い可能なダストケースなど、基本的な機能と便利な機能を備えています。一人暮らしや軽い掃除用途であれば、十分なコストパフォーマンスを発揮するでしょう。しかし、連続使用時間の短さや、一部で指摘される吸引力の弱さ、耐久性への懸念点を考慮すると、価格相応の性能とも言えます。よりパワフルな吸引力や長時間の使用を求める場合は、価格が上がる上位モデルを検討する必要があるでしょう。

おすすめポイント

  • 軽量コンパクトで取り回しが良い
  • LEDライト搭載で暗所も掃除しやすい
  • スティック・ハンディの2WAY仕様で多用途

購入前の注意点

  • 吸引力が弱いため、畳や砂埃の掃除には不向きな場合がある。
  • ダストカップへのゴミの溜まりが悪く、フィルター周りの手入れが必要になることがある。
  • ブラシノズルの毛が抜けやすい、ダストカップが破損しやすいといった耐久性の懸念がある。

あなたに合っている?

こんな人におすすめ

  • 一人暮らしの方
  • 部屋が狭い方
  • 日常的な軽い掃除をしたい方

こんな人には不向き

  • 広い家や部屋を一度に掃除したい方(連続使用時間が短いため)
  • ペットの毛や大量のゴミを吸引したい方(吸引力やダストカップ容量に限界があるため)
  • 畳やカーペットの掃除をメインにしたい方(吸引力に懸念があるため)

同カテゴリTOP3との比較

もっと見る →

機能一覧(6項目)

LEDライト搭載機能

ヘッド部分にLEDライトが搭載されており、暗い場所や家具の下など、ゴミが見えにくい場所でもゴミをしっかり照らしてくれます。これにより、掃除の漏れを防ぎ、効率的に掃除を進めることができます。特に、照明が届きにくい場所の掃除に役立つ機能です。

自立スタンド機能

この製品には、壁に立てかけなくても自立する機能は搭載されていません。掃除中に一時的に手を離したい場合や、収納場所に困る際には、壁に立てかけるか、別途スタンドを用意する必要があります。自立機能がないため、使用中の置き場所には注意が必要です。

2way変形機能

スティッククリーナーとしてだけでなく、ハンディクリーナーとしても使用できる2WAY仕様です。スティック部分を取り外すことで、テーブルの上、棚、車内など、狭い場所や高い場所の掃除が手軽に行えます。一台で様々な場所に対応できるため、掃除の幅が広がります。

ヘッド可動機能

ヘッド部分が可動することで、家具の脚周りやベッド下などの狭い隙間にもスムーズに差し込み、掃除することができます。寝かせた時の高さが13cmと低く、ヘッド部が浮かないように工夫されているため、低い家具の下の掃除も自由自在に行えます。これにより、掃除しにくい場所へのアクセスが容易になります。

自動吸引力調整機能

この製品には、ゴミの量を感知して吸引力を自動調整する機能は搭載されていません。吸引力は常に一定のため、ゴミが多い場所でも少ない場所でも同じパワーで吸引します。そのため、バッテリーの消費を抑えるような自動調整は行われません。吸引力の調整は手動で行う必要があります。

充電スタンド機能

この製品には、充電スタンドは付属していません。充電は付属の充電アダプターを本体に直接接続して行います。充電スタンドに置くだけで充電できる手軽さはありませんが、アダプターを接続するだけで充電できるため、特別な設置場所を必要としないという利点もあります。

商品スペック

集じん方式サイクロン式
ヘッド種類LEDランプ付きヘッド
充電時間4時間
連続使用時間15
本体重量2.2kg
最大吸込仕事率-W
コードレス対応
2in1対応
付属アタッチメント充電アダプター、ブラシノズル、隙間ノズル
充電スタンド-

よくある質問(Q&A)

Q.コードレス掃除機は、どのくらいの時間使えますか?
A.本製品は、約15分間の連続使用が可能です。
Q.吸引力はどうですか?
A.スタッフの確認によると、フローリングなどでご使用いただく場合は「よく吸います」との声がありますが、畳の上の大豆や車の砂などは吸い込みにくいという報告もございます。日常のお掃除には十分な吸引力として、多くのスタッフが「とても良い商品」と評価しています。
Q.吸引したゴミの処理は簡単ですか?
A.はい、紙パック不要のサイクロン式で、ダストケースとフィルターは水洗い可能です。取り外しも簡単で、お手入れしやすい構造となっております。スタッフの確認でも、「手軽に使ってさっとごみを捨てて、お手入れしやすい」といった声があります。
Q.狭い場所や家具の下の掃除はできますか?
A.はい、本体を寝かせたときの高さが13cmと低く、ヘッド部が浮かないようにホイールも取り付けられているため、ベッド下やソファの下などの狭い隙間も掃除しやすくなっています。また、ノズル先のLEDランプが暗い場所も照らしてくれるため、奥まった場所の掃除にも便利です。
Q.どのような場所の掃除に適していますか?
A.スティックタイプで床の掃除ができ、ハンディタイプに切り替えればテーブルや棚、ソファなどの掃除が手軽に行えます。付属のブラシノズルは扇風機や網戸、隙間ノズルは窓の溝など、細かい場所のお掃除にも役立ちます。
Q.重さはどのくらいですか?
A.スティック使用時で約2.2kg、ハンディ使用時で約1.1kgと軽量ですので、手軽にお掃除いただけます。スタッフの確認でも「軽くてコンパクト」という評価が多く寄せられています。
Q.フィルターの交換は必要ですか?また、どこで購入できますか?
A.ダストケースとフィルターは水洗いして繰り返しお使いいただけます。予備のフィルターの購入場所について、スタッフの確認で「交換用のフィルターが欲しくても何処で購入したら良いか分からない」というご意見がございました。
Q.保証期間はどれくらいですか?
A.お買い上げ日より1年間の保証が付いております。
Q.製品の耐久性について、スタッフの確認で気になる点はありますか?
A.一部のスタッフの確認では、使用開始から短期間で破損したという報告や、使用中にダストカップが外れやすくなったという声がございました。また、ブラシノズルの毛が取れてしまったという報告もあります。

レビュー

Q&A (0)

同カテゴリの人気商品

1

Makita(マキタ)

¥14,409(税込)2026-05-27 時点でのAmazonの価格です

マキタが展開するコードレススティッククリーナーで、コードレス掃除機CL108 カプセル式 標準25分稼働/充電。紙パック式の衛生的なゴミ処理が可能な実用的なモデルです。

集じん方式カプセル式ヘッド種類-
充電時間22連続使用時間25
本体重量1.0 kg最大吸込仕事率30 W
コードレス対応2in1対応
付属アタッチメントノズル、ストレートパイプ、サッシ(すきま)用ノズル、サッシ(すきま)用ノズルホルダ、電池付属充電スタンド
2

roborock

在庫切れ2026-05-28 時点で状況です

roborockが展開するコードレススティッククリーナーで、コードレス 掃除機 H5。紙パック式の衛生的なゴミ処理が可能な実用的なモデルです。

集じん方式サイクロン式&紙パック式対応ヘッド種類床用, 布団用, 隙間用
充電時間- 時間連続使用時間60
本体重量1.55 kg最大吸込仕事率158 AW
コードレス対応2in1対応
付属アタッチメント布団用ノズル, 隙間ノズル, 床用ノズル充電スタンド対応
3

Makita(マキタ)

¥14,561(税込)2026-05-28 時点でのAmazonの価格です

マキタが展開するコードレススティッククリーナーで、コードレス掃除機CL107 紙パック式。紙パック式の衛生的なゴミ処理が可能な実用的なモデルです。

集じん方式紙パック式ヘッド種類-
充電時間0.37 時間連続使用時間25
本体重量1.1 kg最大吸込仕事率32 W
コードレス対応2in1対応
付属アタッチメント抗菌紙パック(10枚)・ダストバッグ・ノズル・ストレートパイプ・サッシ(すきま)ノズル充電スタンド-

この記事を書いた人

SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

「高価なブランド品だけでなく、家計を助ける低価格帯の良品を世に広めたい」という想いで運営しています。AIによるデータ解析と、人の目による誠実なチェックを組み合わせ、大手メディアが見落としがちなコスパ最強アイテムを発掘し続けています。 詳細はコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。