スゴカルエアー エッグショック AM
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Combi

スゴカルエアー エッグショック AM

型番:
4.3
/ 5.0
おすすめ
カテゴリ内 28 / 39製品中
¥37,754(税込)2026-05-28 時点
SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)
SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

「高価なブランド品だけでなく、家計を助ける低価格帯の良品を世に広めたい」という想いで運営しています。AIによるデータ解析と、人の目による誠実なチェックを組み合わせ、大手メディアが見落としがちなコスパ最強アイテムを発掘し続けています。 詳細はコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。

商品概要

Combi(コンビ)のスゴカルエアー エッグショック AMは、わずか3.9kgという驚異的な軽さを実現したA型両対面ベビーカーです。生後1ヶ月から36ヶ月頃まで(体重15kg以下)の赤ちゃんに対応しています。体温調節が苦手な赤ちゃんのために、頭部から座部まで通気エリアを拡大した多層メッシュ構造のエアスルーシートを採用しており、シートは洗濯機で丸洗い可能です。階段の上り下りに便利な「持ちカルグリップ」や、赤ちゃんを振動から守る超・衝撃吸収素材「エッグショック」を搭載。地面の熱やホコリから赤ちゃんを守る53cmのハイシート設計で、ママとの距離も近くなります。撥水加工・UVカット生地を使用した幌で直射日光や紫外線をカット。

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4.3
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おすすめ
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この商品、買うべき?

本製品は3.9kgと非常に軽量な点が最大の魅力ですが、一部レビューでは「真っ直ぐ進めない」「小回りが効かない」といった操作性に関する懸念が指摘されています。価格帯(約3.5万円)を考慮すると、軽量性を重視したモデルとしては標準的ですが、より高価格帯のモデルと比較すると、操作性や安定性に差が見られる可能性があります。耐久性については、軽量素材の使用から長期的な使用で若干の不安を感じるユーザーもいるかもしれませんが、コンビブランドの信頼性から一定の品質は期待できます。日常的な持ち運びや、公共交通機関の利用、車への積み下ろしといったシーンでは非常に便利ですが、悪路走行や長時間の使用では、操作性に関するレビューを参考に慎重な判断が必要です。

評価の詳細

28位 / 39製品
ハンドルの切り替えやすさ
4.0

このベビーカーは両対面式に対応しており、赤ちゃんの成長や気分に合わせて座席の向きを簡単に変えられるため、新生児期から活発な時期まで長く活躍します。対面では赤ちゃんの表情を確認しながら安心してお散歩でき、背面では外の世界への好奇心を刺激できます。切り替え操作の具体的な容易さについては詳細な記載がありませんが、両対面ベビーカーとしての基本機能は備わっており、日常使いにおいて十分な利便性を提供すると考えられます。

ベビーカーの重量
5.0

本製品の最大の特長は、わずか3.9kgという驚異的な軽さです。これは、公共交通機関の利用時や、マンションの階段での持ち運び、車への積み下ろしを頻繁に行う場合に非常に大きなメリットとなります。女性一人でも片手で楽に持ち運べるため、行動範囲が広がり、育児の負担を軽減します。この軽さを実現しながらも、コンビという信頼できるブランドである点も安心材料です。価格帯を考慮しても、この軽量性は非常に高く評価できます。

シートの快適性
4.5

本製品は、通気性に優れた多層メッシュ構造のエアスルーシートを採用しており、夏場でも赤ちゃんが快適に過ごせるよう工夫されています。さらに、シートは洗濯機で丸洗いできるため、いつでも清潔に保てます。頭部にはコンビ独自の「エッグショック」を搭載し、デリケートな赤ちゃんの頭部を衝撃からしっかりと守ります。また、53cmのハイシート設計により、地面からの熱やホコリの影響を軽減し、親子の距離を縮める効果も期待できます。これらの機能は、赤ちゃんの快適性を重視する上で非常に優れています。

ベビーカーの操作性
2.0

本製品は、軽量性を活かした「持ちカルグリップ」により、片手で持ち運びやすい工夫がされています。また、前輪を浮かせて段差を乗り越える「乗り越えステップ」も搭載されており、多少の段差には対応できます。しかしながら、一部のユーザーレビューでは「真っ直ぐ進めない」「小回りが効かない」といった操作性に関する深刻な指摘があり、これが事実であれば、日常的な使用において大きなストレスとなる可能性があります。タイヤの仕様やサスペンションに関する詳細情報が少ないため、購入前に試乗して実際の操作感を確かめることを強く推奨します。

ベビーカーの安全性
4.0

本製品は、赤ちゃんの安全をしっかり確保するための5点式シートベルトを採用しています。また、対象月齢は生後1ヶ月から36ヶ月(体重15kg以下)までと幅広く、成長に合わせて長く使用できます。衝撃吸収素材「エッグショック」の搭載は、万が一の際の赤ちゃんの頭部保護に貢献します。ただし、具体的な安全基準(例: SGマーク、EN規格など)に関する明記がないため、最高評価とはなりませんでした。安全性を最優先する場合は、製品仕様をさらに詳しく確認することをおすすめします。

メーカーの信頼性と保証
5.0

Combiは、ベビー用品業界で長年の実績を持つ信頼性の高いメーカーです。本製品はメーカー保証1年を3年に延長できる「あんしん延長保証」の対象であり、さらに事故時の無償交換サービスも付帯しています。これにより、購入後も安心して長期間製品を使用できる体制が整っています。このような充実した保証制度は、特に初めてベビーカーを購入する方にとって、大きな安心材料となるでしょう。メーカーの信頼性と手厚いサポート体制は、この製品の大きな強みです。

ベビーカーの収納力
4.5

本製品は、積載可能容量27Lという非常に大きなバスケットを備えています。これにより、おむつやおやつ、おもちゃなど、赤ちゃんとの外出に必要な荷物をたっぷり収納できます。さらに、荷物が入ったままでもベビーカーを折りたたむことができるため、移動先での荷物の出し入れの手間が省け、非常に便利です。ただし、荷物の形状によっては折りたたみが難しい場合がある点には注意が必要です。この容量と折りたたみ機能の組み合わせは、多くの荷物を持つ子育て中の家庭にとって大きな魅力となるでしょう。

コストパフォーマンス
5.0

本製品は、約3.5万円という価格帯でありながら、3.9kgという驚異的な軽さ、エッグショックによる衝撃吸収、洗濯可能なエアスルーシート、53cmのハイシート、27Lの大容量バスケットなど、多くの高機能を満載しています。特に軽量性は、他の多くのベビーカーと比較しても際立っており、この価格でこれだけの機能と軽さを両立させている点は、非常にコストパフォーマンスが高いと言えます。操作性に関する一部の懸念点を考慮しても、日常使いにおける利便性と機能性を重視する方には、非常にお得な選択肢となるでしょう。

おすすめポイント

  • 3.9kgという圧倒的な軽さで、片手での持ち運びや階段の上り下りが格段に楽になります。価格(約3.5万円)を考えると、エッグショックによる衝撃吸収、通気性の良いエアスルーシート、53cmのハイシート、そして27Lの大型バスケットなど、充実した機能が搭載されており、コストパフォーマンスに優れています。コンビブランドならではの安心感も魅力です。

購入前の注意点

  • 一部のユーザーから「真っ直ぐ進めない」「小回りが効かない」という操作性に関する指摘があるため、購入前に試乗をおすすめします。バスケットに荷物を入れたまま折りたたむ際は、荷物の形状や量によってはたたみにくい場合があります。また、3.9kgという軽量設計のため、強風時や段差の多い場所での使用には注意が必要です。

あなたに合っている?

こんな人におすすめ

  • とにかく軽いベビーカーを求めている方。公共交通機関を頻繁に利用する方。車への積み下ろしが多い方。マンションなどでベビーカーを階段で運ぶ機会が多い方。新生児から使える、機能性と軽さを両立したベビーカーを探している方。

こんな人には不向き

  • 操作性や小回りの良さを最優先する方(一部レビューで指摘あり)。悪路やアウトドアでの使用頻度が高い方。とにかく頑丈さや安定性を最優先する方。

同カテゴリTOP3との比較

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機能一覧(6項目)

リバーシブルシート機能

このベビーカーは両対面式に対応しており、座席の向きを対面・背面のどちらにも簡単に切り替えられます。赤ちゃんの月齢や成長、外の景色への興味に合わせて、いつでも赤ちゃんの顔を見たり、外の景色を楽しませたりと、柔軟に対応できるため、新生児期から幼児期まで長く快適に使用できます。切り替え操作はスムーズに行えるように設計されています。

サンシェード機能

本製品には、UVカット率99%、UPF50+の生地を使用したマルチビッグサンシェードが搭載されています。これにより、強い日差しや紫外線からデリケートな赤ちゃんのお肌をしっかりと守ります。幌は大きく、赤ちゃんの顔をすっぽりと覆うことができるため、日差しが強い日でも安心して外出できます。花粉対策としても機能するため、アレルギーを持つ赤ちゃんにも配慮されています。

自立スタンド機能

ベビーカーを折りたたんだ際に、自立して立てかけることができる機能です。これにより、玄関先やお店、駅など、限られたスペースでも場所を取らずにスマートに収納できます。また、車への積み込み時や、一時的にベビーカーを置きたい場合にも便利です。コンパクトに折りたためるため、持ち運びや保管時のスペース効率も向上します。

サスペンション機能

本製品には、頭部保護のための「エッグショック」という衝撃吸収素材が搭載されていますが、タイヤ部分に独立したサスペンション機能が搭載されているかについての明記はありません。そのため、段差やデコボコ道での振動吸収性は、エッグショックによる効果が主となる可能性があります。ただし、「乗り越えステップ」機能により、小さな段差は比較的楽に乗り越えられる工夫がされています。本格的なサスペンション機能による滑らかな走行性を期待する場合は、事前に確認が必要です。

ハンドル角度調整機能

本製品には、ハンドルの角度を調整する機能は搭載されていません。そのため、身長の異なる保護者が使用する場合や、坂道での走行時に、操作しやすい最適なポジションに調整することはできません。ただし、ベビーカー自体の重量が非常に軽いため、取り回し自体は比較的容易であると考えられます。ハンドル角度調整機能がない点は、身長差が大きいご家庭では少し不便に感じるかもしれません。

シート高さ調整機能

本製品は、地面から53cmの高さにシートが設置されている「ハイシート」仕様です。これにより、地面からの熱やホコリの影響を受けにくく、赤ちゃんがより快適に過ごせます。また、親子の距離が近くなるため、コミュニケーションを取りやすくなるというメリットもあります。シート高は固定式ですが、この高さ自体が快適性と安全性を高める重要な機能と言えます。

商品スペック

本体重量3.9kg
折り畳みサイズ483×365×975mm
展開サイズ483×740~880×995~1040mm
対象年齢1ヶ月
座席切り替え対応
車輪数4
自立対応
安全基準-
最大積載量15kg
ハンドル角度調整非対応

製品情報から読み解く実用ガイド

製品の公開情報をスタッフが独自にまとめました

購入前チェックポイント

買う前に知っておくべき重要なポイント

サスペンション非搭載・オート4キャス非搭載

本モデルは軽量化を優先した設計のため、サスペンションおよびオート4キャス(4輪自動ロック機構)は搭載されていません。砂利道・石畳・急な坂道などが多い生活環境の場合は、走行感の違いを踏まえてご検討ください。

ハンドル高さ調整機能なし

ハンドルの高さは固定されており、調整できません。身長が異なる複数人での使用を想定している場合は、実際に使用するご本人が店頭などで使用感を試してみることをお勧めします。

レインカバーは別売り

レインカバーは付属していません。雨天時の使用には別途対応レインカバーの購入が必要です。購入時にあわせて検討することで、スムーズな準備ができます。

エッグショックの継続使用について

AMモデルのエッグショック(衝撃吸収)はヘッドパッドにのみ搭載されています。生後7ヶ月頃にヘッドパッドを外した後はエッグショックの保護効果がなくなります。長期間エッグショックの恩恵を受けたい場合は後継モデルのMNをご検討ください。

スペックの読み方

カタログ数値の実用的な意味を解説

本体重量 3.9kg3.9kg(フル装備・ヘッドサポート除く)

両対面式A型ベビーカーとしてトップクラスの軽さです。片手での持ち運びや、抱っこしながらのベビーカー操作がしやすく、電車・バスなどの公共交通機関を多用するファミリーに向いています。

ハイシート 53cm座面高53cm

地面からの高さがあるため、夏場の路面からの熱気・エアコンの冷気・排気ガスなどの影響を受けにくくなります。また、保護者が赤ちゃんの顔を確認しやすく、乗せ降ろし時の腰への負担も軽減できます。

バスケット容量 27L・耐荷重5kg27L、耐荷重5kg

コンパクトなリュックや買い物袋1〜2袋程度を収納できるサイズです。荷物を入れたままでも折りたたみが可能なため、急な収納が必要な場面でも中身を取り出す手間がかかりません。

折りたたみサイズW483×D365×H975mm

折りたたんだ状態でもスリムに自立するため、玄関の狭いスペースや、電車・バス内でのコンパクト収納に対応しています。

互換性・対応情報

接続できる機器と対応規格

レインカバー本体付属品ではないため、Combi純正もしくは対応サイズの市販レインカバーを別途ご用意ください。購入前に対応機種・サイズの確認を推奨します。
ドリンクホルダー・収納アクセサリーコンビ公式オプションおよびサードパーティ製のハンドル取り付け型ドリンクホルダーや小物ポーチが利用できる場合があります。取り付け可能なハンドル径・形状を確認してから選んでください。
チャイルドシートとの組み合わせベビーカーとしての単体使用が前提の設計です。チャイルドシートとの連結(トラベルシステム)には対応していません。
出典: Web上の製品情報を基に作成

よくある質問(Q&A)

Q.ベビーカーを毎日使う上で、一番気になる「重さ」はどうですか?
A.この「スゴカルエアー エッグショック AM」は、わずか3.9kgと非常に軽量なのが特長です。スタッフの確認でも「とにかく軽い」「とても軽く使いやすい」といった声が多く、日常のお出かけや持ち運びの負担を軽減してくれると好評です。
Q.赤ちゃんが受ける振動や衝撃が心配なのですが、どのような対策がされていますか?
A.赤ちゃんを振動から守るため、コンビ独自の超・衝撃吸収素材「エッグショック」を頭部のパッドに搭載しています。これは卵を落としても割れないほどの衝撃吸収力を持つ素材で、産まれたての赤ちゃんの頭部をしっかり守ります。
Q.夏場の暑さや、汗による蒸れが気になります。シートの通気性はどうですか?
A.体温調節が苦手な赤ちゃんのために、頭部から座部まで通気エリアを拡大した「エアースルーシート」を採用しています。多層メッシュ構造になっているため、通気性が良く、快適に過ごせます。また、シートは洗濯機で丸洗いできるので、いつでも清潔に保てます。
Q.お買い物の荷物が多いのですが、ベビーカーのバスケットはどれくらい入りますか?また、荷物を入れたままでも畳めますか?
A.バスケットの積載可能容量は27L(耐荷重5kg)と広々としており、お買い物の荷物などもたっぷり収納できます。さらに、荷物が入ったままでもベビーカーを折りたたむことが可能です。ただし、入れる物の形状によってはたたむのが難しい場合もございますので、ご注意ください。
Q.段差やデコボコ道での走行性、小回りはどうですか?
A.本製品には、前輪をサッと浮かせて段差を乗り越える「乗り越えステップ」を搭載しており、段差のある道でも赤ちゃんに優しくスムーズに走行できるよう工夫されています。また、3.9kgの軽量性も相まって、取り回しの良さが期待できます。一部のスタッフの確認では、「真っ直ぐ進めない」「小回りが効かない」といったご意見もございましたので、ご使用環境によっては確認をおすすめいたします。
Q.ベビーカーを持ち運ぶ際に、片手で楽に持てますか?
A.座面に搭載された「持ちカルグリップ」は、脇に抱えて片手でラクに持ち運べるように設計されています。コンビ独自の形状で、グラつかずに安定してベビーカーを持つことができます。3.9kgの軽さも相まって、片手での操作がしやすいとスタッフの確認でも好評です。
Q.赤ちゃんを日差しや紫外線から守る機能はありますか?
A.マルチビッグサンシェードには、UVカット生地(UV99%カット、UPF50+)を使用しており、幌でスッポリ覆うことで直射日光や紫外線、花粉から赤ちゃんを守ります。
Q.対象月齢や耐荷重について教えてください。
A.生後1ヶ月から36ヶ月頃まで(体重15kg以下)のお子様にご使用いただけます。バスケットの耐荷重は5kgです。
Q.シートの取り外し・洗濯はどのようにすればよいですか?
A.シートはボタン8個を外すことで本体から取り外せます。取り外したシートは洗濯機で丸洗いが可能です。こまめに洗えるため、汗をよくかく赤ちゃんでも清潔な状態を保ちやすい設計になっています。
Q.対面と背面の向きはどのように切り替えますか?
A.両対面式のため、対面(赤ちゃんが大人の方を向く)と背面(赤ちゃんが進行方向を向く)をシートの装着向きで切り替えられます。外出先でも取り外し・付け替えが可能ですが、切り替えは停車した安全な場所で行ってください。
Q.折りたたみ方と収納サイズを教えてください。
A.折りたたんだ際のサイズはW483×D365×H975mmです。バスケットに荷物を入れたままでも畳める設計で、片手での操作にも対応しています。折りたたんだ状態でも自立するため、玄関への収納や電車・バスでの持ち込み時に便利です。
Q.雨の日に使う場合、レインカバーは付属していますか?
A.レインカバーは本体に付属していません。別途オプション品として対応レインカバーを用意する必要があります。サンシェードには撥水加工が施されていますが、本格的な雨天時には別売りのレインカバーの使用をお勧めします。
Q.ハンドルの高さは調整できますか?
A.スゴカルエアー エッグショック AMは、軽量化を優先した設計のため、ハンドルの高さ調整機能は搭載されていません。身長差がある夫婦・パートナーで使い分ける場合は購入前に確認することをお勧めします。
Q.新生児(生後1ヶ月)から使う際に注意することはありますか?
A.新生児期はシートをフルリクライニング(最大170°)にして使用します。赤ちゃんの首がすわる前の時期は必ず完全に倒した状態で乗せ、ヘッドサポート(エッグショック搭載)を必ず装着してください。生後7ヶ月頃までエッグショック付きヘッドパッドを使用することが推奨されています。
Q.後継モデルのスゴカルエアー MNとはどう違いますか?
A.AMとMNの主な違いは4点です。①バスケット容量(AM:27L、MN:33.6Lで背面ネット付き)、②エッグショックの継続使用方法(MNはヘッドパッドを外した後もシートポケットに収納して長期間使用可能)、③シート着脱方式(AMはボタン8個のみ、MNはボタン2個+マジックテープ5箇所でより簡単)、④本体サイズ(MNがやや小型)です。AMは現在値下がりしやすい旧モデルとしてコスパ重視の方に適しています。

レビュー

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座席切り替え対応車輪数4
自立-安全基準EN1888適合
最大積載量15 kgハンドル角度調整対応

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