Challenger CL-750B
拡大
1 / 7
ASRock

Challenger CL-750B

型番:CL-750B
4.1
/ 5.0
おすすめ
¥7,300(税込)2026-05-28 時点
SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)
SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

「高価なブランド品だけでなく、家計を助ける低価格帯の良品を世に広めたい」という想いで運営しています。AIによるデータ解析と、人の目による誠実なチェックを組み合わせ、大手メディアが見落としがちなコスパ最強アイテムを発掘し続けています。 詳細はコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。

商品概要

ASRock Challenger CL-750Bは、750Wの定格出力を持つATX規格のPC電源ユニットです。80 PLUS Bronze認証を取得しており、電力変換効率が80%以上であるため、無駄な電力消費を抑え、発熱を低減します。これにより、電気代の節約やPC内部の温度上昇抑制に貢献します。PCIe 5.1に対応し、次世代GPUに必要な補助電源コネクタである12V-2x6ケーブルが付属しているため、最新の高性能グラフィックボードとの互換性も確保されています。奥行き140mmのコンパクト設計は、多くのATX規格PCケースに容易に搭載可能で、内部スペースの確保やエアフローの改善にも役立ちます。高耐久コンデンサの採用と5年保証により、長期的な安定性と信頼性も期待できます。

シェアする
4.1
/ 5.0
おすすめ

この商品、買うべき?

ASRock Challenger CL-750Bは、750Wの出力と80 PLUS Bronze認証を備えた、コストパフォーマンスに優れた電源ユニットです。PCIe 5.1対応や12V-2x6コネクタの付属など、最新のPCパーツとの互換性も考慮されています。奥行き140mmのコンパクト設計は設置の容易さに貢献しますが、直結式ケーブルのため配線にはやや工夫が必要です。5年保証が付帯しており、一般的な用途であれば十分な耐久性と信頼性が見込めます。高性能なゲーミングPCやクリエイター向けPCのエントリーモデルとして、価格と性能のバランスが良い製品と言えます。

評価の詳細

変換効率(80PLUS認証)
3.5

80 PLUS Bronze認証を取得しており、50%負荷時に85%以上の電力変換効率を満たしています。これは一般的なPC用途では十分な効率ですが、上位のGold認証などに比べると電力損失はやや大きくなります。電気代の節約や発熱抑制の観点では、Gold以上の認証を持つ製品に一歩譲りますが、価格を考慮すれば妥当な性能と言えます。最新の省電力技術を追求するユーザーには物足りない可能性があります。

プラグイン方式(ケーブル着脱式)
0.0

この製品は直結式ケーブルを採用しており、ケーブルが電源ユニット本体に固定されています。そのため、使用しないケーブルも取り回しに影響を与え、PCケース内のエアフローを妨げる可能性があります。配線をすっきりとさせたい場合や、メンテナンス性を重視するユーザーにとっては、ケーブル着脱式のセミプラグイン方式やフルプラグイン方式の製品と比較して、使い勝手が劣ると言えます。PCケース内のスペースが限られている場合は特に注意が必要です。

静音性(ファンノイズ)
3.0

ファンコントロール機能は搭載されていますが、製品仕様にファンサイズや具体的なノイズレベルの記載がありません。80 PLUS Bronze認証の電源ユニットとしては標準的な静音性が期待されますが、高負荷時にはファンノイズが気になる可能性があります。静音性を最優先するユーザーや、非常に静かな環境を求める場合は、上位のGold認証製品や、より静音性に特化したモデルを検討することをお勧めします。一般的な使用においては問題ないレベルと考えられます。

保護回路の種類と充実度
4.5

過電圧保護(OVP)、過電流保護(OCP)、過負荷保護(OPP)、短絡保護(SCP)、過熱保護(OTP)、低電圧保護(UVP)といった、主要な保護回路を網羅しています。これにより、予期せぬ電力トラブルからPC本体をしっかりと保護し、安心して使用できる高い安全性を確保しています。この価格帯でこれだけの保護回路を備えている点は高く評価できます。

奥行きサイズとケースとの互換性
5.0

奥行き140mmというATX電源ユニットとして標準的なサイズであり、多くのATX規格PCケースに適合します。コンパクト設計のため、限られたスペースのPCケースにも搭載しやすいという利点があります。PCケースの電源ユニット搭載可能寸法を確認すれば、ほとんどの場合問題なく組み込めるでしょう。設置性に関しては非常に優れています。

メーカーの信頼性と保証
4.0

ASRockはPCパーツメーカーとして一定の知名度と信頼がありますが、電源ユニット分野では玄人志向などの専門メーカーに比べると、やや専門性が低いと見なされる可能性があります。しかし、5年保証が付帯している点は安心材料であり、一般的な用途での使用においては十分な信頼性が期待できます。ただし、極めて高い信頼性や長期的な耐久性を求める場合は、より専門的なブランドの製品を検討する余地もあります。

コストパフォーマンス
4.5

750Wの大容量、80 PLUS Bronze認証、PCIe 5.1対応、12V-2x6コネクタ付属、5年保証といった仕様を考慮すると、9980円という価格は非常に魅力的です。特に最新GPUとの互換性を持ちながら、この価格帯を実現している点は高く評価できます。直結式ケーブルである点やBronze認証である点を許容できるユーザーにとっては、非常にコストパフォーマンスの高い選択肢と言えます。

おすすめポイント

  • 750Wの大容量と80 PLUS Bronze認証による十分な電力供給能力と省電力性
  • PCIe 5.1対応および12V-2x6コネクタ付属で、最新GPUとの互換性を確保
  • 奥行き140mmのコンパクト設計で、多くのPCケースに搭載しやすい

購入前の注意点

  • ケーブルが直結式のため、PCケース内の配線には十分なスペースと工夫が必要です。
  • 80 PLUS Bronze認証のため、Gold認証などに比べると電力変換効率はやや劣ります。
  • 最新のハイエンド構成で要求されるような、極めて高い電力安定性や静音性を求める場合は、上位モデルの検討も推奨されます。

あなたに合っている?

こんな人におすすめ

  • ミドルレンジのゲーミングPCを組みたい方
  • 最新のGPUを搭載したいが、予算を抑えたい方
  • コンパクトなPCケースに電源ユニットを搭載したい方

こんな人には不向き

  • PCパーツに関する知識がほとんどない初心者の方(直結式ケーブルの扱いに戸惑う可能性)
  • 極端に静音性を求める方(ファンノイズが気になる場合がある)
  • 80 PLUS Gold以上の高効率を求める方

同カテゴリTOP3との比較

もっと見る →

機能一覧(6項目)

80 PLUS Bronze認証機能

80 PLUS Bronze認証を取得しており、電力変換効率が80%以上であることが保証されています。これにより、無駄な電力消費を抑え、発熱を低減することで、電気代の節約やPC内部の温度上昇抑制に貢献します。家庭用PCでの利用において、安定した電力供給と省エネルギーを両立させたい場合に重要な指標となります。ただし、上位のGold認証などに比べると効率はやや劣ります。

セミプラグイン機能

この製品はセミプラグイン機能ではなく、ケーブルが直結式です。そのため、使用しないケーブルも取り回しに影響を与え、PCケース内のエアフローを妨げる可能性があります。配線をすっきりとさせたい場合や、メンテナンス性を重視するユーザーにとっては、ケーブル着脱式のセミプラグイン方式やフルプラグイン方式の製品と比較して、使い勝手が劣ると言えます。PCケース内のスペースが限られている場合は特に注意が必要です。

ファンコントロール機能

搭載されている冷却ファンは、PCへの負荷状況に応じて回転数を自動調整するファンコントロール機能を備えています。これにより、アイドル時や低負荷時には静かに動作し、高負荷時には十分な冷却能力を発揮するため、静音性と冷却性能のバランスが取れた快適なPC環境を提供します。ただし、具体的なファンサイズやノイズレベルの記載がないため、極端な静音性を求める場合は注意が必要です。

過電圧保護機能

過電圧保護(OVP)機能を搭載しています。電源ユニットから出力される電圧が異常に高くなった場合に、自動的に出力を停止し、CPUやマザーボードなどの各パーツを過電圧によるダメージから保護します。PCの安定動作と安全性を確保する上で、非常に重要な保護機能です。この機能により、万が一の電圧異常からPCの主要パーツを保護し、予期せぬダメージを防ぎます。

過電流保護機能

過電流保護(OCP)機能を搭載しており、電源ユニットの各出力ラインに流れる電流が設定値を超えた場合に、自動的に出力を停止します。これにより、PCパーツの増加や消費電力の高いパーツへの交換などで生じる過負荷から、電源ユニット自体や接続されているパーツを保護します。PCの安定動作と安全性を確保する上で、非常に重要な保護機能です。

短絡保護機能

短絡保護(SCP)機能を搭載しています。電源ユニットの出力端子間がショート(短絡)した場合に、自動的に出力を停止させます。PCの組み立て時やメンテナンス時に誤ってケーブルをショートさせてしまった場合でも、電源ユニットやマザーボードなどの主要コンポーネントを保護し、深刻な故障を防ぎます。PCの安全性を高める上で、非常に重要な保護機能です。

商品スペック

定格出力750W
フォームファクタATX
変換効率80 PLUS Bronze
80PLUS認証80 PLUS Bronze
プラグイン方式直結式
ファンサイズ-mm
奥行き140mm
搭載コンデンサ高耐久コンデンサ
保護回路OVP/OCP/OPP/SCP/OTP/UVP

製品情報から読み解く実用ガイド

製品の公開情報をスタッフが独自にまとめました

購入前チェックポイント

買う前に知っておくべき重要なポイント

対応ケースのサイズ確認

CL-750BはATX規格の電源ユニットで、奥行き140mmです。ATX電源スロットを持つケースであれば基本的に取り付け可能ですが、SFXやTFX規格のコンパクトケースには非対応です。購入前にケースの電源ユニット最大奥行きを確認してください。

GPU電源コネクタの確認

12V-2x6コネクタ(PCIe 5.1対応)が1本と、従来の6+2ピンPCIeコネクタが2本付属します。RTX 4090/5090クラスの上位GPUは12V-2x6が必要ですが、多くのGPUでは6+2ピンを使用します。GPUの要求コネクタを事前に確認してください。

ノンモジュラー設計を理解した上で購入する

CL-750BはすべてのケーブルがPSU本体から直接伸びるノンモジュラー型です。モジュラー型と違い不要なケーブルを外すことができません。コンパクトケースでは配線スペースに工夫が必要です。

ゲーミング用途なら電力使用率50〜70%を目安に

電源ユニットは定格の50〜80%程度の負荷で動作する場合に効率が最も高くなります。750Wのこのモデルは、GPUがRTX 4070 Ti程度までの構成(全体消費電力400〜550W前後)で最もバランスよく使用できます。

スペックの読み方

カタログ数値の実用的な意味を解説

+12V出力電流62.5A

62.5Aの+12V出力は750W相当で、実質的にほぼすべての出力をCPUとGPUに供給できる構成です。現代のPC電源はほとんどの電力を+12Vラインから供給するため、この数値が大きいほどCPU・GPUへの安定した電力供給が期待できます。

ATX12V v2.52準拠ATX12V v2.52

ATX12V v2.52はIntelが策定した電源規格の一つで、マザーボードとの電力ライン互換性を保証するものです。現行のATX対応マザーボードは全般的にこの規格に対応しており、幅広いシステムとの互換性が確保されています。

MTBF(平均故障間隔)100,000時間(25℃環境下)

100,000時間のMTBFは、25℃の理想環境下での統計的な耐久指標です。実際の使用環境(高温・高負荷)ではこの数値より短くなりますが、電源ユニットとしての信頼性設計の基準を示しています。5年保証と合わせて、長期使用に向けた耐久性の高さがうかがえます。

Golf-bladeファン(120mm)120mm Golf-blade Fan

Golf-bladeファンは羽根の縁に特殊な形状加工を施したもので、通常のブレードより風量と静音性のバランスに優れると言われています。140mmのコンパクト設計にもかかわらず120mmの大型ファンを搭載することで、低回転でも十分な冷却が得られるよう設計されています。

互換性・対応情報

接続できる機器と対応規格

対応フォームファクターATX規格に準拠しており、ATX電源スロットを持つほぼすべてのケースに取り付けられます。SFX、SFX-L、TFX規格のコンパクトケースには非対応です。
対応マザーボードATX、Micro-ATX、Mini-ITX規格のマザーボードに対応しています。ハイエンドマザーボードで2系統のCPU電源(8+8ピン)を要求するモデルにも、付属の4+4ピンEPS×2本で対応できます。
対応GPU12V-2x6コネクタ1本と6+2ピンコネクタ2本が付属しています。PCIe 5.1対応の最新世代GPUに対応するほか、従来の6+2ピン接続GPUにも対応します。
出典: Web上の製品情報を基に作成

よくある質問(Q&A)

Q.750Wの電源ユニットは、どのような構成のPCで十分な容量ですか?
A.750Wの電源ユニットは、ミドルレンジからハイエンドクラスのグラフィックボードを搭載したPCでも十分な容量です。最新世代のGPUにも対応しており、将来的なアップグレードにも余裕を持たせたい場合にも適しています。
Q.PCIe5.1対応とは、具体的にどのようなメリットがありますか?
A.PCIe5.1対応は、次世代のグラフィックボードなどの周辺機器が要求する大容量の電力供給に対応できることを示します。これにより、最新の高性能パーツの性能を最大限に引き出すことが可能になります。
Q.80 PLUS Bronze認証とは、どのような性能を示していますか?
A.80 PLUS Bronze認証は、電源ユニットの電力変換効率が一定基準を満たしていることを示します。これにより、無駄な電力消費を抑え、発熱も低減されるため、省エネルギーと安定動作に貢献します。
Q.12V-2x6ケーブルが付属しているとのことですが、どのような利点がありますか?
A.12V-2x6ケーブルは、従来の12VHPWRコネクタと互換性があり、より高い電力供給能力と安全性を備えています。また、105℃耐熱仕様となっており、高負荷時でも安心してご使用いただけます。
Q.奥行き140mmのコンパクト設計とのことですが、どのようなメリットがありますか?
A.奥行き140mmのコンパクト設計は、多くのATX規格PCケースに搭載する際に、ケーブルの取り回しや他のパーツとの干渉を少なくし、作業スペースを確保しやすくするメリットがあります。
Q.5年保証が付いているとのことですが、保証期間について詳しく教えてください。
A.5年保証が付いておりますので、長期間にわたり安心してご使用いただけます。万が一の故障の際にも、メーカーによるサポートを受けることができます。
Q.スタッフの確認結果で「安定」と「コスパ良し」とありますが、具体的にどのような点が評価されていますか?
A.スタッフの確認では、電源供給が安定しており、PC全体の動作がスムーズであることが確認されています。また、性能に対して価格がお手頃である点も高く評価されており、コストパフォーマンスに優れているという結論に至っております。
Q.搭載されている保護機能にはどのようなものがありますか?
A.CL-750Bには6種類の保護機能が搭載されています。過電流保護(OCP)は電流超過時に回路を保護し、短絡保護(SCP)は接続ミスによるショートから本体と接続機器を守ります。過電圧保護(OVP)と低電圧保護(UVP)は異常な電圧変動からPCパーツを保護し、過温度保護(OTP)は電源内部が高温になった場合に自動停止します。過負荷保護(OPP)は定格を大きく超える負荷がかかった場合の保護として機能します。これらが複合的に働くことで、PC全体を多角的に守ります。
Q.ノンモジュラー設計ですが、ケーブル管理はしにくいですか?
A.CL-750BはノンモジュラーPSUで、すべてのケーブルが本体から固定で伸びています。使用しないケーブルをケース内に収納する必要があるため、モジュラー式と比べるとケーブル管理の手間は増えます。ただし、24ピンメインケーブルがスリーブ仕上げになっており、その他のケーブルはフラット(扁平)タイプが採用されているため、ATX対応の一般的なミドルタワーケースであれば、裏面配線スペースを活用してまとめることが可能です。
Q.EPS 12Vコネクタが2本付属していますが、両方使う必要がありますか?
A.CL-750Bには4+4ピンEPS 12Vコネクタが2本付属しています。多くのマザーボードは8ピン(4+4ピン×1本)で動作しますが、一部のハイエンドマザーボードや高TDP対応のモデルはCPU補助電源を2系統要求します。通常のCore i5〜i7クラスのビルドでは1本のみの接続で問題ありませんが、2本付属しているためハイエンドIntel/AMD構成にも対応できます。
Q.Active PFCとはどのような機能ですか?
A.Active PFC(Active Power Factor Correction:アクティブ力率改善)は、電源ユニットが消費する電力の無駄を減らす仕組みです。コンセントから供給される交流電力と実際に使われる直流電力の比(力率)を高めることで、電力の利用効率が改善されます。これにより電気代の削減に間接的に貢献するほか、電源ユニットの発熱抑制にもつながります。また、入力電圧100〜240Vのワイドレンジに対応しているため、海外への持ち出しや異なる電圧環境でも変圧器なしで使用できます。

レビュー

Q&A (0)

同カテゴリの人気商品

1

NZXT

¥12,580(税込)2026-05-28 時点でのAmazonの価格です

NZXT C750 PC電源ユニット 750W 80PLUS Gold 2022年モデル PA-7G1BB-JP

定格出力750 WフォームファクタATX
変換効率80 PLUS Gold80PLUS認証80 PLUS Gold
プラグイン方式フルモジュラーファンサイズ135 mm
奥行き140 mm搭載コンデンサ-
保護回路OVP/OCP/OPP/SCP/OTP/UVP
2

NZXT

¥12,180(税込)2026-05-28 時点でのAmazonの価格です

NZXT C750 Gold Coreは、ATX3.1およびPCIe 5.1規格に準拠した750WのPC電源ユニットです。80 PLUS Gold認証とCybenetics Platinum認証を取得し、高い変換効率と静音性を両立。最新GPUにも対応し、信頼性の高いシステム構築をサポートします。

定格出力750 WフォームファクタATX 3.1
変換効率80 PLUS Gold80PLUS認証80 PLUS Gold
プラグイン方式フルプラグインファンサイズ135 mm
奥行き140 mm搭載コンデンサ日本メーカー製105℃コンデンサ
保護回路OVP/UVP/SCP/OTP/OPP/OCP
3

MSI

在庫切れ2026-05-28 時点で状況です

MSI MPG A750GFは、750W出力、80PLUS Gold認証を取得した高性能PC電源ユニットです。日本メーカー製コンデンサ搭載、フルモジュラー式ケーブル採用で、安定性とメンテナンス性に優れています。

定格出力750 WフォームファクタATX
変換効率80 PLUS Gold80PLUS認証80 PLUS Gold
プラグイン方式フルモジュラーファンサイズ140 mm
奥行き150 mm搭載コンデンサ日本メーカー製105℃コンデンサ
保護回路OVP/OCP/OPP/SCP/OTP/UVP

この記事を書いた人

SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

「高価なブランド品だけでなく、家計を助ける低価格帯の良品を世に広めたい」という想いで運営しています。AIによるデータ解析と、人の目による誠実なチェックを組み合わせ、大手メディアが見落としがちなコスパ最強アイテムを発掘し続けています。 詳細はコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。