アスミックス(Asmix) シュレッダー クロスカット B08W
の評価
商品概要
アスミックスのシュレッダー B08Wは、コンパクトで卓上での使用に適したクロスカットシュレッダーです。A4用紙を最大3枚まで同時に細断でき、4x10mmのクロスカットで個人情報を保護します。10分間の連続使用が可能で、家庭やSOHOでの日常的な書類処理に便利です。ダストボックス容量は3.5Lで、頻繁なゴミ捨てが必要になる場合があります。シンプルなデザインでインテリアにも馴染みやすく、省スペースで設置できます。自動逆転機能により、紙詰まりの際にも対応可能です。
商品画像一覧
商品スペック
サイズ・重量
機能一覧
紙を投入口に入れるだけで、自動的に細断を開始する機能です。スタートボタンを押す手間が省け、連続で細断する際に便利です。大量の書類を効率よく処理できます。
このシュレッダーには、紙を投入口に入れるだけで自動的に細断を開始する機能は搭載されていません。スタートボタンを押す必要があります。
細断くずが満杯になると自動的に運転を停止する機能です。くずが溢れて故障するのを防ぎ、安全に使用できます。ゴミ捨てのタイミングを知らせてくれるため便利です。
このシュレッダーには、細断くずが満杯になると自動的に運転を停止する機能は搭載されていません。そのため、くずが溢れないように定期的に確認する必要があります。
細断中に紙詰まりが発生した場合、自動的に逆回転して紙を取り除く機能です。紙詰まりによる故障や中断を防ぎ、スムーズに作業を継続できます。手動で取り除く手間が省けます。
このシュレッダーには、細断中に紙詰まりが発生した場合に自動的に逆回転して紙を取り除く機能は搭載されています。紙詰まりが発生した場合は、手動で取り除く必要がないため、便利です。
個人情報や機密情報を含む書類を、より細かく細断できる機能です。セキュリティレベルを高く保ち、情報漏洩のリスクを低減できます。重要な書類の処分に最適です。
このシュレッダーには、個人情報や機密情報を含む書類をより細かく細断できるマイクロカット機能は搭載されていません。4x10mmのクロスカット方式を採用しており、一定のセキュリティレベルは確保されていますが、より高いセキュリティが必要な場合は、マイクロカット機能搭載のシュレッダーを検討する必要があります。
紙だけでなく、CDやDVD、クレジットカードなどのメディアも細断できる機能です。不要になったメディアもまとめて処分でき、個人情報の漏洩を防ぎます。様々な種類のメディアに対応できます。
このシュレッダーには、紙だけでなくCDやDVD、クレジットカードなどのメディアも細断できる機能は搭載されていません。これらのメディアを処分する場合は、別途対応したシュレッダーを使用する必要があります。
細断する際に発生する音を抑えた静音設計の機能です。オフィスや自宅で使用する際に、周りの人に迷惑をかける心配がありません。夜間や早朝でも安心して使用できます。
このシュレッダーは、静音設計を謳っていますが、作動音はそれなりにあります。静かな環境での使用には注意が必要です。
SHOPSTAFFによる評価スコア
このシュレッダーは、コンパクトで卓上での使用に適しています。クロスカット方式でセキュリティも確保されており、10分の連続使用が可能です。ただし、一度に細断できる枚数が最大3枚と少ないため、大量の書類処理には不向きです。家庭用や個人用として、日常的に発生する書類を処分するのに適しています。
ブランド・メーカー詳細
おすすめのポイント
- コンパクトで卓上での使用に便利
- クロスカットでセキュリティを確保
- 10分間の連続使用が可能
- 家庭用や個人用として日常的な書類処理に最適
- シンプルなデザインでインテリアに馴染みやすい
注意点
- 投入口に規定以上の紙を無理に投入しないでください。
- ホッチキスやクリップを付けたまま投入すると故障の原因になります。
- 連続使用時間を守って使用してください。
- 定期的にカッター部分の清掃を行ってください。
- 子供の手の届かない場所に保管してください。
おすすめな人
- 個人情報を保護したい家庭ユーザー
- SOHOや個人事業主
- 在宅ワーカー
- コンパクトなシュレッダーを探している方
- 省スペースで設置したい方
おすすめできない人
- 大量の書類を毎日処理する必要がある方
- 機密性の高い情報を扱う企業
- 長時間の連続使用を求める方
- 頻繁なメンテナンスを避けたい方
おすすめの利用シーン
- 家庭での個人情報保護
- SOHOでの書類整理
- 個人事業主の確定申告時の書類処理
- 在宅ワークでの書類の処分
- 卓上で手軽に書類を処理したい場合
非推奨な利用シーン
- 大量の書類を頻繁に処理するオフィス環境
- 長時間の連続使用が必要な場面
- 大量の書類を一度に処理したい場合