G515 LIGHTSPEED TKL
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Logicool G(ロジクール G)

G515 LIGHTSPEED TKL

型番:G515-WL-TCBK
4.6
/ 5.0
非常におすすめ
カテゴリ内 3 / 37製品中
¥19,691(税込)2026-05-27 時点
SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)
SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

「高価なブランド品だけでなく、家計を助ける低価格帯の良品を世に広めたい」という想いで運営しています。AIによるデータ解析と、人の目による誠実なチェックを組み合わせ、大手メディアが見落としがちなコスパ最強アイテムを発掘し続けています。 詳細はコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。

商品概要

プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用したワイヤレスゲーミングキーボード「G515 LIGHTSPEED TKL」。アクチュエーションポイント1.3mm、滑らかな打鍵感で高速操作と長時間のプレイをサポート。高品質PBTキーキャップ、LIGHTSPEEDワイヤレスによる遅延ゼロ接続、Bluetooth/有線接続にも対応。KEYCONTROLテクノロジーでキーカスタマイズ、LIGHTSYNC RGBバックライト搭載。薄型22mmデザインで省スペース。

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4.6
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非常におすすめ
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この商品、買うべき?

価格は高めだが、打鍵感、応答速度、接続安定性など性能面で高い評価を得ている。特にロープロファイルスイッチによる軽快な操作感と滑らかな打鍵感は多くのユーザーに支持されている。一方で、PBTキーキャップのテカリやすさや、RGBバックライトの一部キーでの発光ムラが気になる点として挙げられている。高級感のある素材ではないが、価格に見合うパフォーマンスとデザイン性を両立しており、長時間の使用にも耐えうる耐久性が期待できる。主にゲーミング用途や、快適なタイピングを求めるユーザーに適している。

評価の詳細

3位 / 37製品
スイッチの種類と特徴
4.5

ロープロファイルスイッチは、薄型ながらもメカニカルならではの確かな打鍵感と高速な応答性を両立しています。タクタイル(茶軸)は程よいクリック感があり、リニア(赤軸)はよりスムーズな操作が可能です。長時間のタイピングやゲームプレイでも疲れにくく、多くのユーザーがその打鍵感を高く評価しています。ただし、スイッチの種類は個人の好みが大きく影響するため、可能であれば実機で試すことをお勧めします。

キーボードのレイアウト(日本語配列 vs 英語配列)
4.0

本製品は日本語配列を採用しており、かな入力や日本語でのタイピングに最適化されています。多くの日本人ユーザーにとって親しみやすく、使いやすいレイアウトと言えます。テンキーレスデザインのため、マウスを動かすスペースを広く確保できる点も、ゲーミング用途や作業効率の面でメリットとなります。ただし、プログラミングなどで英語配列を好むユーザーには、慣れが必要かもしれません。

特殊機能(RGB、マクロ、アンチゴースト、ポーリングレート)
4.5

LIGHTSYNC RGBバックライトは、約1,680万色からカスタマイズ可能で、ゲームの世界観を演出したり、デスク周りを彩ったりするのに役立ちます。ただし、一部のキーで発光ムラが見られるという報告もあり、完璧な均一性を求めるユーザーは注意が必要です。KEYCONTROLテクノロジーによるマクロ機能は、1つのキーに最大15個の設定が可能で、複雑な操作を効率化できます。LIGHTSPEEDワイヤレスによる1msの応答速度は、ゲーミングにおいて非常に有利です。

キーボードの耐久性(スイッチ、キーキャップ、剛性)
4.0

高品質なPBTキーキャップは耐摩耗性に優れ、長期間の使用に耐えることが期待されます。しかし、一部のレビューでは油脂によるテカリやすさが指摘されており、見た目の美しさを長く保つためには注意が必要かもしれません。スイッチ自体の耐久性はメカニカルキーボードとして標準以上と考えられます。筐体はプラスチック製ですが、しっかりとした作りでチープな印象はありません。

メーカーの信頼性と保証
5.0

Logicool Gは、ゲーミングデバイス市場で長年の実績を持つ信頼性の高いブランドです。本製品には2年間のメーカー保証が付帯しており、万が一の故障や不具合が発生した場合でも安心してサポートを受けることができます。日本国内正規品であれば、保証対象となるため、購入時のレシートなどを保管しておくことをお勧めします。

接続方式(有線 vs 無線)
5.0

本製品は、超低遅延のLIGHTSPEEDワイヤレス、Bluetooth、そしてUSBケーブルによる有線接続と、3種類の接続方式に対応しています。これにより、PCだけでなく、タブレットやスマートフォンなど、様々なデバイスとの接続が可能です。特にLIGHTSPEEDワイヤレスは、有線接続に匹敵する応答速度を実現しており、ゲーミングにおいて最高のパフォーマンスを発揮します。

サイズと重量(フルサイズ、テンキーレス、コンパクト)
4.5

テンキーレスデザインと22mmという薄型設計により、デスク上のスペースを有効活用でき、マウスの可動域を広げることができます。人間工学に基づいたスリムなデザインは、長時間の使用でも疲れにくさをサポートします。一方で、重量は880gとやや重めですが、これはキーボードの安定性を高める効果もあります。持ち運びを頻繁に行うユーザーには、少し重く感じるかもしれません。

コストパフォーマンス
4.0

17,173円という価格はゲーミングキーボードとしては高価な部類に入ります。しかし、ロープロファイルメカニカルスイッチ、高性能ワイヤレス接続、高品質なPBTキーキャップ、高度なカスタマイズ機能など、この価格帯で求められるプレミアムな機能を多く搭載しています。コストパフォーマンスを最優先するユーザーには向きませんが、最高のタイピング体験とゲームパフォーマンスを求めるユーザーにとっては、価格に見合う価値があると言えるでしょう。

おすすめポイント

  • ロープロファイルスイッチによる軽快な打鍵感と高速応答性。
  • LIGHTSPEEDワイヤレスによる低遅延かつ安定した接続。
  • Bluetooth、有線接続にも対応し、多様なデバイスで使用可能。

購入前の注意点

  • 価格が高いため、取り扱いには注意が必要。
  • PBTキーキャップは油脂でテカりやすい傾向がある。
  • RGBバックライトは一部キーで発光ムラや透過性の違いが見られる場合がある。

あなたに合っている?

こんな人におすすめ

  • 快適なタイピング体験を求めるゲーマー。
  • 低遅延かつ安定した無線接続を重視するユーザー。
  • 長時間のPC作業やゲームプレイを行うユーザー。

こんな人には不向き

  • 予算を重視し、コストパフォーマンスを最優先するユーザー。
  • キーボードを雑に扱いたい、またはメンテナンスを最小限にしたいユーザー。
  • RGBバックライトの光り方やデザインに強いこだわりがあり、均一な発光を求めるユーザー。

同カテゴリTOP3との比較

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機能一覧(6項目)

RGBバックライト機能

約1,680万色からカスタマイズ可能なRGBバックライトを搭載しています。ゲームと連動したライティングや、好みに合わせたカラー設定が可能です。ただし、一部のキーでは発光ムラが見られる場合があるため、完璧な均一性を求める場合は注意が必要です。

Nキーロールオーバー機能

複数のキーを同時に押しても、全ての入力が正確に認識されるNキーロールオーバーに対応しています。これにより、複雑なキーコンビネーション操作が必要なゲームでも、意図した通りのコマンド入力が可能です。

キースイッチ選択機能

タクタイル(茶軸)とリニア(赤軸)の2種類のキースイッチを選択可能です。タクタイルは程よいクリック感とフィードバックがあり、リニアはよりスムーズで高速な操作に適しています。自分の好みに合わせて最適な打鍵感を選べるため、タイピング体験を向上させることができます。

Windowsキーロック機能

製品情報にWindowsキーロック機能に関する記載はありませんでした。ゲーム中に誤ってWindowsキーを押してしまうことを防ぐ機能は搭載されていない可能性があります。

マクロ機能

独自のKEYCONTROLテクノロジーにより、1つのキーに最大15個のプログラム設定が可能です。これにより、複雑なコマンド入力や一連の操作を登録し、ワンキーで実行できるため、ゲームプレイや作業効率を大幅に向上させることができます。設定には専用ソフトウェア「Logicool G HUB」が必要です。

USBパススルー機能

製品情報にUSBパススルー機能に関する記載はありませんでした。キーボード本体にUSBポートを搭載し、他の周辺機器を接続する機能は備わっていないようです。

商品スペック

キーストローク3.2mm
キーピッチ-mm
キータイプGLメカニカルスイッチ (タクタイル/リニア選択可)
Nキーロールオーバー対応
LEDバックライト対応
テンキーなし
インターフェースLIGHTSPEEDワイヤレス, Bluetooth, USB有線
重量880g
サイズ36.8 x 15 x 2.2cm
専用ソフトウェア対応

製品情報から読み解く実用ガイド

製品の公開情報をスタッフが独自にまとめました

購入前チェックポイント

買う前に知っておくべき重要なポイント

テンキーがなくても問題ないか確認を

TKL(テンキーレス)モデルのため、数字キーパッドは搭載していません。表計算ソフトを多用する方や数値入力が多い業務では使いにくいと感じる場合があります。デスクスペースを広く使いたい方や持ち運び用途には最適なサイズ感です。

LIGHTSPEEDレシーバーは1台のPCに紐づく

付属のUSBワイヤレスレシーバー(LIGHTSPEED)は基本的に1台のPCに挿して使用します。複数のPCをLIGHTSPEEDで使い分けたい場合は、G HUBのUnifying/BOLTソフトウェアで再ペアリングが必要です。Bluetoothであれば別デバイスとの接続も可能です。

防水・防塵機能は非搭載

G515 LIGHTSPEED TKLには防水・防塵の規格認証はありません。飲み物の近くでの使用には注意が必要で、液体をこぼしてしまった場合は即座に電源を切り、水分を丁寧に拭き取ってください。

スイッチ交換(ホットスワップ)は非対応

G515 LIGHTSPEED TKLのスイッチははんだ付けされており、ホットスワップには対応していません。タクタイルとリニアは購入時に選択する必要があるため、事前に自分の好みを確認しておくことをおすすめします。

スペックの読み方

カタログ数値の実用的な意味を解説

アクチュエーションポイント 1.3mm1.3mm

一般的なメカニカルキーボード(2mm前後)と比べて入力判定が浅い位置にあるため、軽いタッチで素早く入力できます。ゲーム中の反応速度向上に寄与し、長時間のタイピングでも指が疲れにくいとされています。

バッテリー持続時間 最大36時間最大36時間(LIGHTSPEED接続時)

1日8時間使用した場合でも4日以上持つ計算です。ただしRGBバックライトをフル輝度で使用すると持続時間は短くなります。バックライトを最低輝度またはオフにすることで連続使用時間をさらに延ばせます。

本体サイズ 368×150×22mm幅368mm × 奥行き150mm × 高さ22mm

テンキーレスかつ薄型設計により、デスク上でマウスの移動スペースを広く確保できます。高さ22mmはノートPCのキーボードに近い低さで、持ち運びやすく収納にも便利です。

本体重量 約880g約880g(ケーブル除く)

ロープロファイルのワイヤレスキーボードとしては標準的な重量感です。適度な重さがあるため、激しいタイピングでもキーボードがずれにくく、安定した操作が可能です。

キーストローク 3.2mm3.2mm

ロープロファイルスイッチとしてはしっかりとしたストローク量で、薄型でありながら「打った」という感覚を得やすい設計です。底まで打ち込む際の節度感があり、通常のメカニカルキーボードから乗り換えても違和感が少ないとされています。

互換性・対応情報

接続できる機器と対応規格

対応OSWindows 10以降、macOS 12以降、Chrome OS、Android 4.3以降、iOS 10以降に対応しています。G HUBソフトウェアによるカスタマイズ機能はWindowsおよびmacOSで利用可能です。
Bluetooth対応機器Bluetooth接続でiPad、iPhone、Androidスマートフォン、タブレット等と接続できます。Bluetoothのバージョンはデバイス側が対応している一般的な規格に対応しています。
LIGHTSPEED接続LIGHTSPEED接続にはUSB Type-Aポートが必要です。付属のUSBレシーバーを挿すだけで使用できます。USB Type-AポートのないMacなどの場合はUSB-Aアダプターが別途必要です。
G HUBソフトウェアカスタマイズ機能(キーリマップ、LEDカスタマイズ、ゲームプロファイル)はLogicool G HUBソフトウェアで管理します。Windows/macOSで利用可能で、Logicool公式サイトから無料でダウンロードできます。
出典: Web上の製品情報を基に作成

よくある質問(Q&A)

Q.価格が高いように感じますが、それだけの価値はありますか?
A.スタッフの確認によると、「値段以外に不満がない」「さすがに値段が高いだけのことはある」という声があります。打鍵感や無線遅延など、価格に見合う高いパフォーマンスを発揮するようです。ただし、「雑に扱えない」という意見もあり、価格相応の丁寧な扱いを期待する声も聞かれます。
Q.タクタイルスイッチ(茶軸)の打鍵感はどのような感じですか?
A.スタッフの確認では、「めちゃくちゃ押しやすく、打鍵感が気持ちいい」「程よいクリック感。ポチポチという感じで気持ちいい」と好評です。長時間のタイピングでも疲れにくく、タイピングが楽しくなるという感想もあります。静音性も高く、ゲームに没頭できるといった声も確認されています。
Q.ゲーミング用途でのワイヤレス接続の遅延は気になりますか?
A.スタッフの確認では、「無線遅延もかなり早い部類」「体感遅延ゼロ」という評価があります。Logicool G独自のLIGHTSPEEDワイヤレス技術により、有線並みの低遅延と高安定性を実現しているとのことです。
Q.PBTキーキャップは丈夫で長持ちしますか?テカリやすいという話もありますが。
A.PBTキーキャップは耐摩耗性に優れているとされています。しかし、一部のスタッフの確認では「PBTキーキャップ、初めて使ったけど ざらざら感が気持ちいい。ただ、油脂でテカりやすいのが気になる。」「10日間毎日4時間以上使ってみたけど、A/S/D/Fと左Shiftにテカリの兆しが見られる。」といった声も確認されています。指の脂などでテカりやすい可能性が指摘されています。
Q.RGBバックライトは綺麗に光りますか?一部キーで光り方にムラがあるという話も聞きます。
A.LIGHTSYNC RGBバックライトはカスタマイズ可能で、ゲームと連動したライティングが楽しめます。しかし、一部のスタッフの確認では「一部のキーでライティングがうまくできていないというか、部分的にのみ発光するキーがあり、やや気になります。」「エンターキーは全体的に発色が一段階暗く、他にも2文字以上で表記されているキーは全体的に発色バランスが均一ではありません。」といった点が指摘されています。特に部屋が明るい場合や淡い色設定時に、一部キーで光り方のムラが気になる場合があるようです。
Q.薄型デザインですが、タイピングのしやすさや安定感はどうですか?
A.スタッフの確認によると、薄型ながらも「ノートPCとは打鍵感は全く違います。表現が難しいですが、重厚感があるというか。しっかりキーボード押してる感はあります。」とのことです。また、「薄いので打ちやすい」という声もあります。テンキーレスでコンパクトなため、デスクスペースを有効活用できる点や、収納しやすい点もメリットとして挙げられています。ただし、重量は880gとやや重めです。
Q.接続方法は何種類ありますか?
A.スタッフの確認によると、LIGHTSPEEDワイヤレス(USBレシーバー使用)、Bluetooth、USBケーブルを使った有線接続の3種類に対応しています。デバイスに応じて柔軟な接続方法を選択できるのが利点です。
Q.キーのカスタマイズ機能はありますか?ソフトウェアの使い勝手はどうですか?
A.独自のKEYCONTROLテクノロジーにより、1つのキーに最大15個のプログラム設定が可能です。ただし、これらの高度な機能を利用するには、無料の「ロジクール G HUBソフトウェア」のダウンロードが必要です。一部のスタッフの確認では「ロジクールのマクロ設定のソフトはイマイチわかりにくい」という意見もありましたが、キーを最大限に活用できる点は魅力です。
Q.USBケーブルで充電しながら使用できますか?充電時間はどのくらいですか?
A.はい、USB Type-Cケーブルを接続した状態でも有線モードとして使用できるため、充電しながらの使用が可能です。バッテリーが切れそうな場面でも作業やゲームを中断せずに利用できます。なお、充電端子はUSB Type-Cを採用しており、多くのスマートフォン用充電器と共用できます。
Q.WindowsだけでなくMacやiPadなどでも使用できますか?
A.G515 LIGHTSPEED TKLはWindows 10以降のほか、macOS 12以降、Chrome OS、Android 4.3以降、iOS 10以降でも動作します。Bluetooth接続を使えばiPadやスマートフォンとも接続でき、パソコン以外の機器でも活用できます。ただし、G HUBソフトウェアによるカスタマイズはWindows/Mac環境のみ対応です。
Q.リニアスイッチとタクタイルスイッチはどちらを選べばよいですか?
A.タクタイルスイッチはキーを押した際にわずかな引っかかり(バンプ)があり、入力できたことを指先で感じ取れるのが特徴です。一方、リニアスイッチはバンプがなく底打ちまで滑らかに押し込めるため、連打しやすいとされています。ゲーム中の素早い入力にはリニア、文字入力も多い方にはタクタイルを選ぶユーザーが多い傾向があります。両モデルとも押下圧はほぼ同等で、軽めの操作感です。
Q.キーボードの傾き(チルト)を調整することはできますか?
A.G515 LIGHTSPEED TKLは本体裏面に2段階のチルトスタンドを備えており、約4°と約8°の角度に調整できます。デフォルトはフラットなため、手首への負担を考慮しながら好みの角度を選べます。スタンドを立てることでキートップが奥に向かって高くなり、多くのユーザーが打ちやすいと感じる角度を実現できます。
Q.Bluetoothで複数のデバイスを登録して素早く切り替えることはできますか?
A.G515 LIGHTSPEED TKLのBluetooth接続はシングルペアリング仕様で、同時に複数デバイスの切り替えには対応していません。PCとiPadを頻繁に切り替えたい場合は、LIGHTSPEED接続(PCへのUSBレシーバー)とBluetooth(別デバイス)を使い分ける運用が現実的です。接続方式の切り替えはF1〜F3キーをFnと組み合わせて操作できます。

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