Apex Pro TKL (2023) 64861
拡大
1 / 9
SteelSeries

Apex Pro TKL (2023) 64861

型番:64861
5.0
/ 5.0
非常におすすめ
カテゴリ内 1 / 58製品中
¥16,973(税込)2026-05-27 時点
SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)
SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

「高価なブランド品だけでなく、家計を助ける低価格帯の良品を世に広めたい」という想いで運営しています。AIによるデータ解析と、人の目による誠実なチェックを組み合わせ、大手メディアが見落としがちなコスパ最強アイテムを発掘し続けています。 詳細はコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。

商品概要

SteelSeries Apex Pro TKL (2023)は、革新的なOmniPoint 2.0 アジャスタブルハイパーマグネチックスイッチを搭載し、アクチュエーションポイントを最短0.1mmに設定可能な世界最速クラスのゲーミングキーボードです。Rapid Triggerモードと組み合わせることで、キーの入力だけでなくリセットも超高速に行え、競技性の高いゲームで圧倒的なアドバンテージを提供します。さらに、キーの押し方に応じて2つのアクションを割り当てられる「2-in-1アクションキー」や、アプリ通知を表示できる有機ELスマートディスプレイも搭載。航空機グレードのアルミニウム合金製ボディと高耐久キーキャップにより、優れた耐久性も実現しています。日本語配列、有線接続に対応し、カスタマイズ性の高いRGBバックライト機能も備えています。

シェアする
5.0
/ 5.0
非常におすすめ
1 / 58製品中

この商品、買うべき?

SteelSeries Apex Pro TKL (2023)は、その革新的な技術と優れたビルドクオリティで、ゲーミングキーボード市場においてトップクラスの性能を誇ります。特に、アクチュエーションポイントを0.1mmから4.0mmまで無段階調整可能なOmniPoint 2.0磁気スイッチと、キーの戻りでも即座に反応するRapid Triggerモードは、競技性の高いFPSゲームなどで圧倒的なアドバンテージをもたらします。0.54msという驚異的な反応速度は、まさに「世界最速」と呼ぶにふさわしいパフォーマンスです。また、キーごとに設定可能なRGBバックライト、有機ELスマートディスプレイ、2-in-1アクションキーといった豊富なカスタマイズ機能は、ユーザーのゲーム体験をより豊かにします。航空機グレードのアルミニウム合金製ボディは高い耐久性を保証し、1億回のキーストロークに耐えるスイッチとキーキャップも長期間の使用に耐えうる設計です。価格は26,480円と高めですが、その性能と機能性を考慮すれば、コストパフォーマンスは非常に高いと言えます。一方で、アームレストが汚れやすい点や、専用ソフトウェアの操作性が一部ユーザーには複雑に感じられる可能性は留意すべき点です。テンキーレス(TKL)レイアウトは省スペース性に優れますが、テンキーを多用するユーザーには不向きかもしれません。総じて、最高のパフォーマンスとカスタマイズ性を求めるゲーマーにとって、このキーボードは非常に魅力的な選択肢となるでしょう。

評価の詳細

1位 / 58製品
キーボードの軸の種類
5.0

このキーボードは、従来のメカニカルスイッチとは異なり、OmniPoint 2.0 アジャスタブルハイパーマグネチックスイッチを採用しています。これにより、アクチュエーションポイントを0.1mmから4.0mmまで0.1mm単位で自由に調整でき、キーの反応速度を極限まで高めることが可能です。特に、Rapid Triggerモードと組み合わせることで、キーを押し下げた際の入力だけでなく、キーを戻す際の入力リセットも非常に速く行えるため、競技性の高いゲームにおいて圧倒的なアドバンテージを得られます。このスイッチ技術は、市場でも最先端であり、ゲーミングキーボードの性能を新たな次元に引き上げています。

接続方式(有線、無線)
5.0

本製品は有線接続のみに対応しており、これはゲーミングキーボードにおいて最も安定した低遅延接続を実現する方式です。特に競技性の高いゲームでは、わずかな遅延も勝敗に影響するため、有線接続は非常に有利です。ケーブルの煩わしさはありますが、最高のパフォーマンスを求めるユーザーにとっては、この安定性と応答速度は大きなメリットとなります。無線接続の利便性はありませんが、純粋なゲームプレイの質を追求するなら、この有線接続は理想的と言えます。

キー配列(日本語、英語)
5.0

本製品は日本語配列(JIS)を採用しています。これは、日本語入力に最適化されたキー配置となっており、多くの日本人ユーザーにとって馴染み深く、使いやすい配列です。プログラミングや英語でのタイピングに特化したい場合は英語配列が好まれることもありますが、一般的な用途やゲームプレイにおいては、慣れ親しんだ日本語配列で快適に操作できます。特にこだわりがなければ、この標準的な配列は多くのユーザーにとって安心材料となります。

アンチゴースト、ロールオーバー、マクロ機能
5.0

本製品は、複数のキーを同時に押しても正確に認識するNキーロールオーバー機能やアンチゴースト機能を標準搭載していると考えられます。さらに、特筆すべきは「2-in-1アクションキー」機能です。これは、キーの押し方(軽く押すか深く押すか)に応じて異なるアクションを割り当てられる高度なマクロ機能であり、ゲームプレイにおける操作の幅を大きく広げます。これにより、複雑なコンボや頻繁に使用する操作を登録しておくことで、ゲームプレイを効率化し、ライバルに差をつけることができます。

耐久性
5.0

耐久性に関して、本製品は非常に高いレベルで設計されています。キーキャップには1億回のキーストロークに耐える高耐久PBT素材が使用されており、スイッチ自体もOmniPoint 2.0スイッチとして1億回の耐久性を謳っています。さらに、本体には航空機グレードのアルミニウム合金を採用することで、従来のキーボードと比較して2倍の耐久性を実現しています。これらの素材と設計により、長期間にわたる激しい使用にも耐えうる堅牢性を備えており、頻繁な買い替えの必要性を低減します。

メーカーの信頼性と保証
5.0

SteelSeriesは、ゲーミングデバイス市場において長年の実績を持つ、非常に信頼性の高いブランドです。高品質な製品開発で知られており、多くのプロゲーマーやエンスージアストから支持を得ています。本製品には1年間の製品保証が付帯しており、万が一の故障や不具合が発生した場合でも、安心してサポートを受けることができます。有名ブランドであることと、保証が付いていることは、購入者にとって大きな安心材料となります。

RGBライティング
5.0

本製品は、キーごとにRGBカラーを設定でき、専用ソフトウェアで多彩なエフェクトを楽しめます。ゲームの雰囲気に合わせたり、好みの色にカスタマイズしたりすることで、デスク周りを華やかに演出できます。暗い環境でもキーが見やすくなる実用性もあります。さらに、ゲーム内のイベントや音楽と連動させることで、より没入感のある体験を提供します。見た目のカスタマイズ性を重視するユーザーにとって、この機能は大きな魅力となるでしょう。

コストパフォーマンス
4.5

本製品の価格は26,480円であり、ハイエンドゲーミングキーボードとしては比較的高価ですが、その性能と機能を考慮すると非常に高いコストパフォーマンスを発揮します。特に、アクチュエーションポイントの無段階調整やRapid Triggerモードといった最先端技術は、他社の同価格帯製品では実現できないレベルの応答速度とカスタマイズ性を提供します。元の定価から値下がりしていることもあり、最高のパフォーマンスを求めるゲーマーにとって、この価格でこれだけの機能が得られるのは魅力的です。コスパを重視するなら、このモデルは有力な選択肢となります。

おすすめポイント

  • アクチュエーションポイントの無段階調整とRapid Triggerモードによる圧倒的な応答速度
  • 航空機グレードアルミニウム合金採用による高いビルドクオリティと耐久性
  • キーごとのRGBバックライトや有機ELディスプレイなど、豊富なカスタマイズ機能

購入前の注意点

  • アームレストが汚れやすく、ゴミが付着しやすい傾向があるため、定期的な清掃が必要です。
  • 一部のユーザーから、長期間使用後にキーが勝手に連打されるといった不具合の報告がありますが、個別の故障の可能性も考えられます。
  • 専用ソフトウェア(SteelSeries GG)は多機能ですが、初心者には操作が複雑に感じられる場合があります。

あなたに合っている?

こんな人におすすめ

  • 競技性の高いゲーム(FPS、MOBAなど)をプレイするゲーマー
  • 最高の応答速度と反応性を求めるユーザー
  • 高いビルドクオリティと耐久性を重視するユーザー

こんな人には不向き

  • テンキー付きのフルサイズキーボードを好むユーザー
  • 予算を抑えたいと考えているユーザー
  • 複雑な設定なしにすぐに使えるシンプルなキーボードを求めるユーザー

同カテゴリTOP3との比較

もっと見る →

機能一覧(6項目)

RGBバックライト機能

キーごとにRGBカラーを設定でき、専用ソフトウェアで多彩なエフェクトを楽しめます。ゲームの雰囲気に合わせたり、好みの色にカスタマイズしたりすることで、デスク周りを華やかに演出できます。暗い環境でもキーが見やすくなる実用性もあります。さらに、ゲーム内のイベントや音楽と連動させることで、より没入感のある体験を提供します。

Nキーロールオーバー機能

複数のキーを同時に押しても、すべての入力が正確に認識される機能です。複雑なキーコンビネーションを要求されるゲームや、高速な操作が必要な場面でも、意図した通りの入力が可能になります。これにより、ゲームプレイ中の誤操作を防ぎ、よりスムーズで正確な操作を実現します。特に、格闘ゲームやアクションゲームなど、複数のキーを同時に素早く入力する必要があるジャンルでその真価を発揮します。

アクチュエーションポイント調整機能

キーの反応点を0.1mmから4.0mmまで0.1mm単位で細かく調整できる機能です。これにより、キーの感度を自分の好みに合わせて最適化できます。例えば、非常に軽いタッチで反応させたり、誤入力を防ぐために少し深めに押さないと反応しないように設定したりすることが可能です。ゲームの種類やプレイスタイルに合わせて最適な設定を見つけることができます。この高度なカスタマイズ性は、競技プレイヤーにとって大きなアドバンテージとなります。

マクロ機能

特定のキーに複数のコマンドやキー操作を登録し、ワンタッチで実行できる機能です。本製品では「2-in-1アクションキー」として、キーの押し方(軽く押すか深く押すか)によって異なるアクションを割り当てることも可能です。これにより、複雑なコンボや頻繁に使用する操作を登録しておくことで、ゲームプレイを効率化し、ライバルに差をつけることができます。MMORPGやRTSなど、多くのキー操作が必要なゲームで特に役立ちます。

Windowsキーロック機能

製品情報に明示的な記載はありませんが、多くのゲーミングキーボードにはゲームプレイ中に誤ってWindowsキーを押してしまうのを防ぐためのロック機能が搭載されています。この製品にも搭載されている可能性は高いですが、確実な情報はありません。もし搭載されていれば、ゲームへの集中を妨げられることなくプレイできるため、競技性の高いゲームでは非常に重宝する機能となります。

USBパススルー機能

製品情報にUSBパススルー機能に関する記載はありません。この機能は、キーボード本体にUSBポートなどを搭載し、マウスやヘッドセットなどを直接接続できるようにするものです。これにより、デスク周りの配線をすっきりさせることができます。本製品には搭載されていない可能性が高いですが、もし搭載されていれば利便性が向上します。

商品スペック

接続方式有線
キー配列日本語配列
キー数-
キースイッチ調整可能磁気スイッチ (OmniPoint 2.0)
Nキーロールオーバー対応
アンチゴースト対応
バックライト有り(RGB)
重量960g
サイズ35.6 x 12.8 x 4.2cm
ポーリングレート-Hz

製品情報から読み解く実用ガイド

製品の公開情報をスタッフが独自にまとめました

購入前チェックポイント

買う前に知っておくべき重要なポイント

有線専用モデルである点を確認

型番64861(本製品)は有線USB接続専用モデルです。ワイヤレス(2.4GHz / Bluetooth 5.0)対応版は別モデル(Apex Pro TKL Wireless 2023)となります。購入前に有線・無線どちらが必要かをご確認ください。

日本語配列(JIS)キーボードである点を確認

型番64861Jは日本語配列です。英語配列(US)を希望する場合は別モデルをご選択ください。

OmniPoint 2.0スイッチは個別交換非対応

スイッチは基板に固定されており、一般的なメカニカルキーボードのようにユーザーがスイッチ単体を交換することはできません。打鍵感のカスタマイズはアクチュエーション調整で行う前提のキーボードです。

SteelSeries GGソフトウェアによる高度なカスタマイズが可能

アクチュエーション調整・RGBライティング・マクロ設定などフル機能を活用するにはSteelSeries GG(Windows/Mac対応)のインストールが必要です。ソフトウェアなしでも基本的な入力は可能ですが、詳細な設定変更はソフトウェア経由を推奨します。

スペックの読み方

カタログ数値の実用的な意味を解説

OmniPoint 2.0 HyperMagneticスイッチ40段階のアクチュエーション調整(0.1〜4.0mm)

一般的なメカニカルスイッチの固定アクチュエーション(通常1.5〜2.0mm)と異なり、0.1mm単位で設定を変更できます。競技FPSでは浅く設定することでより速い応答を得られ、長時間タイピングでは深めに設定して誤入力を防ぐなど、用途に応じた最適化が可能です。

Series 5000 航空機グレードアルミニウム合金トッププレート航空機部品に使用されるアルミニウム合金採用

プラスチックフレームのキーボードと比較して、強度と剛性が高く、キー入力時のたわみを抑えます。長期使用でも変形しにくく、プレミアムな打鍵感を維持します。

Double Shot PBTキーキャップ二色成形PBT素材

一般的なABSキーキャップは使用するうちに印字が擦り切れますが、Double Shot PBTは2つの層から成形されるため印字が内部に存在し、消えません。またPBT素材はABSより耐熱性・耐薬品性が高く、経年によるテカリも出にくいです。

Rapid Triggerテクノロジー動的リセット機能

通常のキーボードはキーが一定のリセットポイントを通過するまで次の入力を受け付けませんが、Rapid Triggerでは指を離し始めた瞬間からリセットが始まります。連打速度が向上し、FPSゲームのストレイフ(左右の動き)などで特に効果を発揮します。

互換性・対応情報

接続できる機器と対応規格

対応OS・プラットフォームWindows、Mac、PS4、Xbox Oneに対応しています。USB接続で動作し、高度なカスタマイズ機能(アクチュエーション設定・マクロ・ライティング)はSteelSeries GGソフトウェア経由でWindows/Macのみ利用可能です。
接続インターフェースUSB Type-C(着脱式ブレイドケーブル付属)での有線接続です。PCやゲーム機のUSB-Aポートに付属ケーブルで接続します。
キーキャップ互換性標準的なMX互換スイッチ用キーキャップと互換性があります。ただし、日本語配列特有のキーサイズがあるため、交換セットは日本語配列対応品を選ぶ必要があります。
出典: Web上の製品情報を基に作成

よくある質問(Q&A)

Q.このゲーミングキーボードの「世界最速」というのは、具体的にどのような性能によるものですか?
A.「世界最速」という評価は、アクチュエーションポイント(キーが反応する深さ)を最短0.1mmに設定できるOmniPoint 2.0スイッチと、キーを押し上げると瞬時にリセットされるRapid Triggerモードの組み合わせによるものです。これにより、0.54msという極めて短い反応速度を実現し、ゲームプレイにおける一瞬の判断や操作をサポートします。
Q.キーボードのカスタマイズ機能について詳しく教えてください。
A.アクチュエーションポイントを0.1mm単位で細かく調整できるほか、1つのキーに2つの異なるアクションを割り当てる「2-in-1アクションキー」機能が搭載されています。また、コンパクトな有機ELスマートディスプレイでは、ゲームやアプリからの通知表示、音量調整、アクチュエーションポイントなどの設定変更をキーボード上で行えます。専用ソフトウェアを使えば、マクロ設定やRGBイルミネーションのカスタマイズも可能です。
Q.キーボードの耐久性や素材について教えてください。
A.本体には航空機グレードのアルミニウム合金が採用されており、高い耐久性を備えています。キーキャップには、1億回のキーストロークに耐える2色成形のPBT素材を使用し、長期間にわたって使用しても品質が劣化しにくい設計となっています。
Q.打鍵感や操作感について、どのような評価がありますか?また、テンキーレス(TKL)であることの利点は何ですか?
A.スタッフの確認によると、打鍵感は良好で、軽やかな押し心地が特徴とのことです。テンキーレス(TKL)デザインは、マウスを動かすためのスペースを広くとれるため、特にFPSゲームなどのプレイ環境を快適にします。ただし、テンキーがないことによる不便さを感じる場合もあるという意見もあります。
Q.有機ELスマートディスプレイで、具体的にどのような情報や操作ができますか?
A.DiscordやSpotifyなどのアプリケーションからの通知を表示したり、ゲーム内の情報を表示したりできます。さらに、キーボード本体の操作だけで、音量調整、RGBイルミネーションのカスタマイズ、アクチュエーションポイントの調整、マクロ設定などを直接行うことが可能です。
Q.価格(¥26,480)に見合う価値がある、またはコストパフォーマンスが良いと感じる点はありますか?
A.¥26,480という価格設定ですが、スタッフの確認では、このクラスのキーボードは、より安価な製品とは明確に異なる質感や性能を実感できるとされています。特に、高速な反応速度や高度なカスタマイズ機能を求めるユーザーにとって、コストパフォーマンスに優れているという評価があります。
Q.付属のアームレストについて、使用感や注意点があれば教えてください。
A.スタッフの確認によると、アームレストは非常に汚れやすく、ホコリなどが付着して取りにくい場合があるとのことです。ロゴの凹凸部分にゴミが溜まりやすいという指摘もあり、こまめなお手入れが推奨されます。
Q.SteelSeries GGソフトウェアを使わずに、キーボード本体だけでアクチュエーション設定を変更できますか?
A.はい、OLEDスマートディスプレイのメニューから直接変更できます。OLEDメニューボタンを長押し(約2秒)するとメニューが表示され、マルチメディアボリュームローラーでACTUATIONの項目に移動して選択することで、ソフトウェアなしで設定変更が可能です。ただし、より細かいパーキーのカスタマイズはSteelSeries GGソフトウェアを利用する必要があります。
Q.マクロの記録はどのように行いますか?
A.Fnキーとオンザフライマクロ記録キーを3秒間長押しすると記録が開始されます。記録したいキー操作を入力した後、同じキーの組み合わせをもう一度押して記録を終了します。その後、マクロを割り当てるキーを選択すれば完了です。記録したマクロはSteelSeries GGソフトウェアでも管理・編集が可能です。
Q.プロファイルの切り替えはどうすれば良いですか?
A.Fnキー+プロファイル切り替えキーを押すことでプロファイルを順番に切り替えられます。プロファイルはSteelSeries GGソフトウェアで作成・編集でき、ゲームタイトルごとやシーンごとに異なるアクチュエーション設定・RGBライティング・マクロを保存しておくことができます。
Q.キーキャップは自分で交換できますか?
A.はい、キーキャップの個別交換が可能です。キーキャッププラーを使ってキーキャップを引き抜き、好みのものに交換できます。SteelSeries公式サイトでも交換用キーキャップセットが販売されています。なお、標準搭載のDouble Shot PBTキーキャップは摩耗・色褪せに強い素材のため、長期間の使用後でも印字が消えにくいのが特徴です。
Q.PS4やXbox One、Macでも使用できますか?
A.USBで接続するだけでPS4、Xbox One、Macでも使用可能です。ただし、SteelSeries GGソフトウェアはWindowsおよびMac環境でのみ動作するため、ゲーム機で使用する場合はソフトウェアによるカスタマイズができません。ゲーム機でも基本的なキー入力機能は利用できます。

レビュー

Q&A (0)

同カテゴリの人気商品

1

Razer(レイザー)

¥26,980(税込)2026-05-28 時点でのAmazonの価格です

Razer Huntsman V3 Pro Mini JPは、ラピッドトリガーと調整可能なアクチュエーションを備えたアナログゲーミングキーボードです。高速応答とカスタマイズ性を追求し、eスポーツプレイヤーに最適です。

接続方式有線キー配列日本語配列
キー数-キースイッチアナログオプティカルスイッチ
Nキーロールオーバー対応アンチゴースト対応
バックライト有り(RGB)重量492 g
サイズ114 x 298 x 38 mmポーリングレート- Hz
2

Logicool G(ロジクール G)

¥19,900(税込)2026-05-28 時点でのAmazonの価格です

薄型ロープロファイルデザインとラピッドトリガー搭載のゲーミングキーボード。高速反応と快適な打鍵感を両立。

接続方式有線キー配列日本語配列
キー数-キースイッチ磁気式アナログスイッチ
Nキーロールオーバー対応アンチゴースト対応
バックライト有り(RGB)重量800 g
サイズ354.75(W) x 146(D) x 22(H) mmポーリングレート- Hz
3

SteelSeries

¥16,973(税込)2026-05-27 時点でのAmazonの価格です

SteelSeries Apex Pro TKL (2023)は、世界最速クラスの応答速度を誇るテンキーレスゲーミングキーボードです。調整可能な磁気スイッチとRapid Triggerモードにより、競技シーンで有利なパフォーマンスを発揮します。

接続方式有線キー配列日本語配列
キー数-キースイッチ調整可能磁気スイッチ (OmniPoint 2.0)
Nキーロールオーバー対応アンチゴースト対応
バックライト有り(RGB)重量960 g
サイズ35.6 x 12.8 x 4.2 cmポーリングレート- Hz

この記事を書いた人

SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

「高価なブランド品だけでなく、家計を助ける低価格帯の良品を世に広めたい」という想いで運営しています。AIによるデータ解析と、人の目による誠実なチェックを組み合わせ、大手メディアが見落としがちなコスパ最強アイテムを発掘し続けています。 詳細はコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。