B760M Steel Legend WiFi
拡大
1 / 11
ASRock

B760M Steel Legend WiFi

型番:B760M STEEL LEGEND WIFI
3.8
/ 5.0
条件次第でおすすめ
カテゴリ内 18 / 20製品中
¥22,000(税込)2026-05-27 時点
SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)
SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

「高価なブランド品だけでなく、家計を助ける低価格帯の良品を世に広めたい」という想いで運営しています。AIによるデータ解析と、人の目による誠実なチェックを組み合わせ、大手メディアが見落としがちなコスパ最強アイテムを発掘し続けています。 詳細はコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。

商品概要

ASRock B760M Steel Legend WiFiは、Intel第12世代および第13世代Coreプロセッサーに対応するMicro ATXマザーボードです。最新のDDR5メモリと高速なWiFi 6Eに対応しており、パフォーマンスと接続性を両立させています。耐久性を重視したSteel Legendシリーズならではの高品質コンデンサ(ニチコン製12K容量)を採用し、安定した動作を実現します。3基のHyper M.2スロット(PCIe Gen4x4対応)を搭載し、高速なNVMe SSDを複数接続可能です。また、2.5Gbps LANや豊富なUSBポートを備え、拡張性も確保されています。デザイン面でも、さりげないLEDイルミネーション機能(Polychrome SYNC)により、PC内部をスタイリッシュに演出します。

シェアする
3.8
/ 5.0
条件次第でおすすめ
18 / 20製品中

この商品、買うべき?

ASRock B760M Steel Legend WiFiは、Intel第12/13世代CPUに対応し、DDR5メモリとWiFi 6EをサポートするMicro ATXマザーボードです。約2.6万円という価格帯で、3基のM.2 Gen4スロットや最新無線機能を備え、コストパフォーマンスに優れます。ゲーミングや一般的な用途に適していますが、Micro ATXのため拡張スロットは限られます。一部ユーザーからは初期不良や約1年での早期故障、サポート対応に関する懸念の声も報告されており、長期間の絶対的な安定性を最優先するユーザーは注意が必要です。デザイン性も高く、初めての自作PCにもおすすめです。

評価の詳細

18位 / 20製品
チップセットとフォームファクタの適合性
4.0

このマザーボードはIntel B760チップセットを搭載し、第12世代・第13世代Coreプロセッサーに対応しています。オーバークロックをしない一般的なユーザーや、省スペースなPCを組みたい場合に最適なMicro ATXフォームファクタを採用しています。DDR5メモリに対応しており、最新のシステム構築に適しています。ただし、Micro ATXのため拡張スロットの数はATX規格に比べて限られます。グラフィックボード以外に多くの拡張カードを増設したい場合は注意が必要です。

CPUソケットの互換性
4.5

CPUソケットはLGA1700を採用しており、Intelの第12世代および第13世代Coreプロセッサー専用です。CPUとマザーボードのソケット形状が一致しないと物理的に取り付けられないため、購入前に必ずCPUとの互換性を確認してください。将来的なCPUアップグレードの際も、このソケットに対応しているかどうかが重要になります。適切なCPUとの組み合わせで、PCの性能を最大限に引き出すことができます。

メモリの種類と容量
4.5

最新のDDR5メモリに対応しており、DDR4に比べて高速なデータ転送が可能です。最大128GBまで搭載可能で、大容量メモリを必要とする作業やゲームにも十分対応できます。さらに、6800MHz以上のオーバークロックメモリにも対応するため、メモリ性能を追求したいユーザーにもおすすめです。デュアルチャネル構成に対応しており、メモリ帯域幅を効果的に活用できます。

PCIeスロットの数と種類
3.5

最新のPCIe 5.0 x16スロットを1基搭載しており、高性能なグラフィックボードに対応します。しかし、Micro ATXフォームファクタのため、拡張スロットはx16スロット1基とx1スロット1基のみです。複数のグラフィックボードを使用するSLI/Crossfire構成や、サウンドカード、キャプチャーボードなどを同時に複数増設したい場合には、スロット数が不足する可能性があります。用途に合わせて必要なスロット数を確認しましょう。

M.2スロットの数と種類
4.8

3基のHyper M.2スロット(PCIe Gen4x4対応)を搭載しており、高速なNVMe SSDを複数接続できます。これにより、OSやアプリケーションの起動、ゲームのロード時間を大幅に短縮できます。レビューによると、2基のスロットにはヒートシンクが付属しており、SSDの温度上昇を抑え、性能低下を防ぐ効果が期待できます。ただし、3基目のM.2スロットにはヒートシンクがない場合があるため、高負荷での連続使用には注意が必要です。

メーカーの信頼性と保証
3.0

ASRockはPCパーツメーカーとして広く知られていますが、一部のユーザーからは初期不良や、使用開始から約1年での早期故障(CPU/マザーボードの変形、DRAM認識不可など)の報告があります。また、サポートセンターの対応に関する不満の声も見られます。多くのユーザーは問題なく使用していますが、長期的な安定性やサポート体制を最優先するユーザーは、これらのレビューを参考に慎重に検討することをおすすめします。

ワイヤレス機能の有無
5.0

最新規格のWi-Fi 6E(802.11ax)とBluetooth機能を標準搭載しています。Wi-Fi 6Eにより、混雑した無線環境でも高速かつ安定したインターネット接続が可能になり、オンラインゲームや高画質ストリーミングに最適です。Bluetooth機能を使えば、ワイヤレスイヤホン、キーボード、マウスなどをケーブルレスで接続でき、PC周りをすっきりと快適に使用できます。

コストパフォーマンス
4.5

このマザーボードは、DDR5メモリ対応、Wi-Fi 6E搭載、3基のM.2スロット(Gen4対応)といった最新・高性能な機能を、2万円台後半という価格帯で提供しています。初めての自作PCや、最新世代のCPU・メモリでPCを組みたいが予算を抑えたいユーザーにとって、非常に魅力的なコストパフォーマンスと言えます。拡張性には一部制限があるものの、一般的な用途やゲーミング用途では十分な性能と機能を備えています。

おすすめポイント

  • DDR5メモリとWiFi 6Eに対応し、最新世代のパフォーマンスと接続性を備えている点
  • 3基のM.2スロット(PCIe Gen4x4対応)を搭載し、高速ストレージを複数接続できる点
  • 耐久性を重視したSteel Legendシリーズの設計と高品質コンデンサの採用

購入前の注意点

  • 一部ユーザーから報告されている、再起動やスリープからの画面表示問題
  • 3基目のM.2スロットにヒートシンクが付属しない場合がある点
  • グラフィックボード取り付け時に、一部パーツが干渉する可能性がある点

あなたに合っている?

こんな人におすすめ

  • Intel第12世代・第13世代Coreプロセッサーを使用したいユーザー
  • 最新のDDR5メモリ環境を構築したいユーザー
  • 高速なWi-Fi 6E環境を利用したいユーザー

こんな人には不向き

  • 長期間の絶対的な安定稼働を最優先するユーザー
  • 複数のハイエンドグラフィックボードを搭載したいユーザー
  • 多数の拡張カード(サウンドカード、キャプチャーボード等)を増設したいユーザー

同カテゴリTOP3との比較

もっと見る →

機能一覧(6項目)

マルチグラフィックス機能

このマザーボードはPCIe 5.0 x16スロットを1基のみ搭載しており、複数のグラフィックボードを同時に使用するSLIやCrossfireといったマルチグラフィックス機能には対応していません。最新の高性能グラフィックボードを1枚搭載して使用する構成が基本となります。複数のGPUで処理能力を高めたいユーザーには不向きです。

複数M.2スロット搭載機能

本製品は3基のHyper M.2スロット(PCIe Gen4x4対応)を搭載しています。これにより、OS用、ゲーム用、データ保存用など、複数の高速NVMe SSDを同時に取り付けることが可能です。SSDの搭載数を増やしたい、または大容量・高速なストレージ環境を構築したいユーザーにとって、非常に便利な機能です。

無線LAN(Wi-Fi)搭載機能

最新規格のWi-Fi 6E(802.11ax)に対応した無線LAN機能を搭載しています。これにより、LANケーブルを接続することなく、高速で安定したインターネット接続が可能です。Wi-Fi 6E対応ルーターと組み合わせることで、より快適なオンラインゲームや高画質動画のストリーミングを楽しめます。

Bluetooth搭載機能

Bluetooth機能を搭載しているため、ワイヤレスヘッドホン、スピーカー、キーボード、マウスなどのBluetooth対応デバイスをPCに簡単に接続できます。ケーブルの煩わしさから解放され、より自由で快適なPC環境を構築できます。最新のBluetoothバージョンに対応しているか確認すると良いでしょう。

USB Type-Cポート搭載機能

本製品は、背面ポートに1基、フロントパネルコネクタに1基のUSB 3.2 Gen2 Type-Cポートを備えています。これらのポートは、最新のスマートフォンやSSD、その他の周辺機器との高速なデータ転送に対応しており、利便性が高いです。リバーシブルコネクタのため、どちらの向きでも挿せるのも特徴です。

LEDイルミネーション機能

ASRock Polychrome SYNCに対応したLEDイルミネーション機能を搭載しています。マザーボード上のLEDをカスタマイズすることで、PCケース内部を個性的に彩ることができます。RGBヘッダーも備えているため、対応するLEDストリップなどを接続して、より広範囲なライティング演出も可能です。

商品スペック

CPUソケットLGA1700
チップセットIntel B760
メモリタイプDDR5
メモリスロット数4スロット
最大メモリ容量128GB
PCIe x16スロット数1スロット
M.2スロット数3スロット
SATAポート数4ポート
USBポート数(背面)8ポート
フォームファクタMicro ATX

製品情報から読み解く実用ガイド

製品の公開情報をスタッフが独自にまとめました

購入前チェックポイント

買う前に知っておくべき重要なポイント

B760チップセットではCPUのオーバークロックはできない

Intel B760チップセットを搭載しているため、CPU自体のクロック倍率によるオーバークロックはサポートされていません。CPUをOCしたい場合はZ790チップセットのマザーボードが必要です。ただしメモリのXMP/EXPOによるオーバークロックは可能です。

DDR5メモリ専用設計のためDDR4は使用不可

このマザーボードはDDR5メモリ専用です。現在DDR4メモリを持っている場合は流用できないため、DDR5モジュールを別途購入する必要があります。DDR5はDDR4と比較して価格帯が異なりますが、対応速度やレイテンシの改善が期待できます。

MicroATXケースのサイズ・拡張スロット数を事前確認

Micro ATXフォームファクター(244×244mm)対応のPCケースが必要です。Mini-ITXケースでは搭載できません。また、PCIeスロットが2本(x16×1、x1×1)あるため、ケース側の拡張スロット数(最低でも2スロット以上空いているもの)を事前に確認してください。大型空冷クーラーやハイエンドGPUを組み合わせる場合はケース内の高さ制限も要確認です。

スペックの読み方

カタログ数値の実用的な意味を解説

PCIe 5.0 x16スロット128 GB/s(双方向帯域幅)

PCIe 4.0の2倍の帯域幅を持ち、将来のハイエンドGPUや超高速NVMe SSDカードの性能を最大限に引き出せます。現行のGPUでは帯域幅が飽和することはほぼありませんが、今後登場するGPUを見越した将来性のある設計です。

12+1+1フェーズVRM(Dr.MOS)12フェーズVCore + 1フェーズGT + 1フェーズAUX

多フェーズ設計により電力供給が安定し、高TDP(125W以上)のCore i7/i9クラスのCPUを安定駆動できます。Dr.MOSはMOSFETとドライバを1チップに統合した高効率設計で、発熱を抑えながら大電流を扱えます。

Dragon 2.5G LANRealtek RTL8125BG、最大2500 Mbps

一般的な1G LANの2.5倍の速度で、NASやスイッチングハブが2.5G対応の場合に大量データ転送やNAS上のゲームライブラリ利用が快適になります。標準の1GbE機器とも後方互換があります。

WiFi 6E(802.11ax)2.4GHz / 5GHz / 6GHz トライバンド対応

従来のWiFi 6に加えて6GHz帯に対応するため、混雑したWiFi環境でも安定した低遅延接続が期待できます。6GHz帯対応ルーターを使用している場合に特に効果を発揮します。Bluetooth 5.3も同一モジュールで提供されます。

互換性・対応情報

接続できる機器と対応規格

対応CPULGA1700ソケットのIntel Core 第12・13・14世代プロセッサーに対応します。Core i3/i5/i7/i9シリーズ、Pentium Gold、Celeron(LGA1700対応品)が使用可能です。なお、BIOSのバージョンによっては第14世代CPU使用前にアップデートが必要な場合があります。購入前にASRockのCPUサポートリストで動作確認をしてください。
NVMe SSDPCIe Gen4 x4に対応したM.2 NVMe SSD(Key M、2242/2260/2280/22110規格)が3基まで搭載可能です。SATA接続のM.2 SSDも一部スロットで使用できますが、各スロットがSATAまたはNVMeいずれに対応しているか事前にスペックシートで確認してください。
外部グラフィックカードPCIe 5.0 x16スロットはスチール補強済みで、重量のある大型GPUにも対応します。現在市場に出ているほぼすべてのNVIDIA・AMD製グラフィックカードが動作確認済みの範囲に含まれますが、補助電源コネクタの規格(16ピン/8ピンなど)や電源容量も合わせて確認することを推奨します。
出典: Web上の製品情報を基に作成

よくある質問(Q&A)

Q.Intelの第12世代、第13世代CPUに対応していますか?
A.はい、Intel 第12世代および第13世代Coreプロセッサーに対応しております。スタッフの確認でも、第14世代CPUとの互換性も報告されています。LGA 1700ソケットを採用しています。
Q.どのような種類のメモリに対応していますか?
A.DDR5メモリに対応しており、最大128GBまで搭載可能です。Intel Extreme Memory Profile (XMP) 3.0にも対応しています。
Q.マザーボードのサイズ(フォームファクター)はどのようなものですか?
A.Micro ATX規格のマザーボードです。
Q.Wi-Fi機能は搭載されていますか?また、有線LANの速度はどうなっていますか?
A.はい、Wi-Fi 6E (802.11AX) に対応した無線LAN機能を搭載しています。有線LANは2.5Gbps対応のDragon LANを搭載しており、高速な通信が可能です。
Q.ストレージ接続用のM.2スロットやSATAポートはいくつありますか?M.2スロットにはヒートシンクが付属しますか?
A.PCI Express Gen4x4対応のHyper M.2スロットを3基、SATA3ポートを4基搭載しています。スタッフの確認によると、2基のM.2スロットにはヒートシンクが付属していますが、3基目のM.2スロットには付属していないようです。
Q.映像出力端子にはどのようなものがありますか?
A.HDMIポート、DisplayPort、eDPコネクタを搭載しています。CPUに内蔵グラフィックス機能がある場合に利用可能です。
Q.耐久性に関して、どのような特徴がありますか?
A.定番のASRock Steel Legendシリーズであり、耐久性を重視した設計となっています。VRM部分にはニチコン製12K容量コンデンサを採用し、高密度電源コネクタを備えています。
Q.RGBライティング機能はありますか?
A.はい、ASRock Polychrome SYNCに対応しており、RGBライティング機能をお楽しみいただけます。
Q.自作PC初心者でも扱いやすい工夫はありますか?
A.Pre-Installed I/O Shield(I/Oパネルがあらかじめ組み込まれている)やASRock Auto Driver Installer(ドライバー自動インストールツール)といった、組み立てやセットアップを簡単にする機能が搭載されています。
Q.購入を検討する上で、どのような点に注意すれば良いですか?
A.スタッフの確認では、環境によっては再起動やスリープからの復帰時に画面表示に時間を要する、あるいは表示されないといった症状の報告が一部見られます。また、BIOSの安定性やM.2 SSDとの相性、一部の初期不良(ソケットピンの折れ、PCIeスロットの爪破損)、長期間使用後の部品の変形やそれに伴う動作不良の報告もございます。3基あるM.2スロットのうち、1基にはヒートシンクが付属しない点もご留意ください。グラフィックボード取り付け時に、PCIeスロットのロック爪や、CPUソケット周りのプラスチックパーツが干渉して作業しにくい、といった組み立てに関する指摘も一部ございます。これらの点は、使用環境や個体差による可能性もございます。
Q.Intel 第14世代CPUでも使用できますか?
A.はい、スタッフの確認によると、Intel 第14世代CPUでも問題なく動作するとのことです。
Q.RAID構成(ストライピングやミラーリング)は組めますか?
A.はい、4基のSATA3ポートを使ってRAID 0/1/5/10の構成が可能です。ただし、B760チップセットの性質上、M.2 NVMe SSD同士でのRAID構成はサポートされません。RAIDを利用するにはBIOS(UEFI)のストレージ設定からRAIDモードを有効化し、Windowsインストール時にRAIDドライバを読み込む必要があります。
Q.メモリのXMP/EXPOプロファイルはどうやって有効化しますか?
A.BIOSのOC Tweaker(またはAdvanced > DRAM Configuration)メニューから「XMP」または「EXPO」プロファイルを選択するだけで有効化できます。対応モジュールを装着している場合、BIOSが自動検出して推奨プロファイルを提示します。設定後はF10で保存・再起動。B760M Steel Legend WiFiはIntel XMP 3.0とAMD EXPOの両規格に対応しており、DDR5-7200超えの動作も検証済みのプロファイルで実現できます。なお、オーバークロックはユーザー自身の責任で行ってください。
Q.Nahimicオーディオとはどのような機能ですか?
A.Nahimicは3DサラウンドサウンドやAIノイズキャンセリングなどの音声処理技術で、このマザーボードのRealtek ALC897オーディオコーデックと組み合わせて動作します。ゲーム中は敵の足音の方向検知が向上し、ボイスチャット時にはマイク入力のノイズを低減します。専用ソフトウェアをWindowsにインストールすることで利用でき、ASRockのサポートページからダウンロード可能です。
Q.組み合わせる電源ユニット(PSU)は何W以上を用意すれば良いですか?
A.搭載するCPUとグラフィックカードの構成によって異なりますが、一般的な目安として:内蔵グラフィック利用(CPU単体)なら550W前後、ミドルクラスGPU(例: RTX 4070クラス)との組み合わせでは750W以上、ハイエンドGPUを搭載する場合は850W以上を選ぶと安心です。PCIe 5.0スロットを搭載しているため、将来の高性能GPUにも対応できる余裕のある容量を選ぶことを推奨します。
Q.製品に付属している内容物は何ですか?
A.パッケージにはユーザーマニュアル、SATAケーブル2本、WiFiアンテナ×2本(取り付け用ブラケット付き)、M.2スロット用のネジとスタンドオフが含まれています。M.2ヒートシンクは本体に取り付け済みの状態で出荷されます。グラフィックカードやCPUクーラーの固定に必要なネジ類は別途ケースやCPUクーラーに付属するものを使用します。

レビュー

Q&A (0)

同カテゴリの人気商品

1

ASUS

在庫切れ2026-05-27 時点で状況です

ASUS TUF GAMING B760M-BTF WIFIは、Intel 14/13世代CPU対応のmicro-ATXマザーボードです。DDR5メモリ、PCIe 5.0 x16、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2を搭載し、高速接続と省スペース設計を両立。ケーブルレスビルドにも対応します。

CPUソケットLGA1700チップセットIntel B760
メモリタイプDDR5メモリスロット数4 スロット
最大メモリ容量192 GBPCIe x16スロット数1 スロット
M.2スロット数3 スロットSATAポート数4 ポート
USBポート数(背面)6 ポートフォームファクタMicro-ATX
2

MSI

¥29,626(税込)2026-05-27 時点でのAmazonの価格です

MSI B760M PROJECT ZEROは、背面配線に特化したMicro-ATXマザーボードです。Intel第14/13/12世代CPUに対応し、DDR5メモリをサポート。ケーブルマネジメントを革新し、PC内部を美しく構築できます。

CPUソケットLGA1700チップセットIntel B760
メモリタイプDDR5メモリスロット数4 スロット
最大メモリ容量256 GBPCIe x16スロット数1 スロット
M.2スロット数2 スロットSATAポート数4 ポート
USBポート数(背面)8 ポートフォームファクタMicro-ATX
3

MSI

在庫切れ(Amazon)2026-05-28 時点で状況です

MSI MAG B760M MORTAR WIFI DDR5は、Intel B760チップセット搭載のMicro-ATXマザーボードです。第12/13世代Intel Coreプロセッサ対応、DDR5メモリ、PCIe 5.0 x16スロット、Wi-Fi 6E、2.5G LANを搭載し、ホワイトPC構築にも最適なゲーミングモデルです。

CPUソケットLGA1700チップセットIntel B760
メモリタイプDDR5メモリスロット数4 スロット
最大メモリ容量128 GBPCIe x16スロット数2 スロット
M.2スロット数2 スロットSATAポート数4 ポート
USBポート数(背面)6 ポートフォームファクタMicro-ATX
商品モデル番号MAG B760M MORTAR WIFI

この記事を書いた人

SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

「高価なブランド品だけでなく、家計を助ける低価格帯の良品を世に広めたい」という想いで運営しています。AIによるデータ解析と、人の目による誠実なチェックを組み合わせ、大手メディアが見落としがちなコスパ最強アイテムを発掘し続けています。 詳細はコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。