DeathStalker V2 Pro White Edition
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Razer(レイザー)

DeathStalker V2 Pro White Edition

型番:RZ03-04363500-R3M1
3.9
/ 5.0
条件次第でおすすめ
¥16,480(税込)2026-05-27 時点
SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)
SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

「高価なブランド品だけでなく、家計を助ける低価格帯の良品を世に広めたい」という想いで運営しています。AIによるデータ解析と、人の目による誠実なチェックを組み合わせ、大手メディアが見落としがちなコスパ最強アイテムを発掘し続けています。 詳細はコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。

商品概要

Razer DeathStalker V2 Pro White Editionは、Razer独自の薄型オプティカルスイッチ(クリッキー)を搭載したワイヤレスゲーミングキーボードです。Razer HyperSpeed Wireless技術により、超低遅延で安定した2.4GHz接続を提供し、Bluetooth 5.0では最大3台のデバイスに接続可能で、多様なデバイスでの使用に対応します。約2時間の充電で最大40時間(ウェーブ照明、50%輝度)のバッテリー持続時間を誇り、長時間のゲームプレイや作業にも対応可能です。頑丈な5052アルミ合金製トッププレートと超薄型ケースは、エルゴノミクス設計により手首への負担を軽減し、耐久性も兼ね備えています。キーキャップには超耐久性コーティングが施されたレーザー刻印ABSキーキャップが採用されており、高い耐摩耗性と優れた視認性を実現。カスタマイズ可能なRazer Chroma RGBバックライトも搭載し、ゲーミング環境を鮮やかに彩ります。

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この商品、買うべき?

Razer DeathStalker V2 Pro White Editionは、その洗練された白色デザインと薄型オプティカルスイッチによる高速レスポンスが魅力のワイヤレスゲーミングキーボードです。しかし、ゲーミングキーボードとしての性能にはいくつかの制限が見られます。特に、無線接続時の遅延(5.1ms)や有線接続時でも4.7msという反応速度は、競技性の高いゲームにおいては不利となる可能性があります。また、キーボードの平坦なデザインやキー間の狭いスペースが、タイピングの快適性や正確性を損なうという指摘もあります。価格帯としては高価な部類に入りますが、その価格に見合う機能性やパフォーマンスが提供されているかについては、ユーザーによって評価が分かれるでしょう。耐久性については、7,000万回のキーストローク寿命とアルミニウム製トッププレートにより一定の信頼性は期待できますが、接続の安定性や操作性に関する不満が長期使用における満足度に影響を与える可能性があります。

評価の詳細

キーボードの軸の種類
4.0

Razer独自の薄型オプティカルスイッチ(クリッキー)を搭載しており、高速レスポンスと7,000万回のキーストローク寿命を謳っています。クリッキータイプは明確な打鍵感とクリック音があり、タイピングのフィードバックを重視するユーザーに適しています。しかし、スタッフレビューでは「Huntsman V2 の方がずっと静か」「操作性が悪い」「ミスタイプが増える」といった指摘があり、一般的なクリッキー軸と比較して打鍵感や操作性に課題がある可能性が示唆されています。特に、キーキャップの重さやキー間のスペースが影響しているとの意見もあります。

接続方式(有線、無線)
2.5

Razer HyperSpeed Wireless (2.4GHz)とBluetooth 5.0の両方に対応しており、最大3台のデバイスに接続可能です。ワイヤレス接続の自由度は高いですが、スタッフレビューでは「無線接続の安定性に難あり」「遅延がある」「50㎝以上レシーバーから離れると繋がりにくくなる」といった報告があり、特にゲーミング用途で重要な低遅延と安定性に課題があるようです。有線接続時でも遅延が4.7msと報告されており、ゲーミングキーボードとしては平均を下回る性能と言えます。

キー配列(日本語、英語)
2.0

本製品は英語配列です。英語配列はキー数が少なく、シンプルなレイアウトが特徴で、プログラミングや英語でのタイピングに慣れているユーザーには適しています。しかし、日本語配列に慣れているユーザーにとっては、エンターキーの形状や記号の位置の違いから、慣れるまでに時間がかかり、誤入力が増える可能性があります。特に、スタッフレビューでは「エンターキーも小さく非常に押しづらい」との指摘があり、この点がユーザー体験に影響を与える可能性があります。

アンチゴースト、ロールオーバー、マクロ機能
4.0

Nキーロールオーバーに対応しており、複数のキーを同時に押しても正確に認識されるため、複雑なゲーム操作にも対応できます。また、プログラム可能なキーとオンザフライマクロ記録機能も搭載しており、ゲーム内の操作を効率化することが可能です。多機能メディアボタンとメディアローラーも備わっており、音量調整やメディア再生の操作が直感的に行えます。これらの機能はゲーミングキーボードとして標準的なレベルを満たしています。

耐久性
4.0

Razer薄型オプティカルスイッチは7,000万回のキーストローク寿命を誇り、長期間の使用に耐えうる設計です。また、頑丈な5052アルミ合金製トッププレートを採用しており、高い耐久性と満足のいく重量感を提供します。キーキャップには超耐久性コーティングが施されたレーザー刻印ABSキーキャップが使用されており、耐摩耗性と耐傷性に優れています。全体的に高品質な素材が使用されており、物理的な耐久性は高いと評価できます。

メーカーの信頼性と保証
4.0

Razerはゲーミングデバイス業界で非常に高い知名度と信頼性を持つブランドです。日本正規代理店保証品として販売されており、万が一の故障や不具合の際にもサポートが期待できます。Razer Synapse対応により、ソフトウェア面でのカスタマイズや管理も充実しています。ただし、スタッフレビューでは無線接続の不安定さや遅延に関する不満が複数報告されており、製品の品質管理や個体差については注意が必要です。

RGBライティング
4.5

1,680万色のカラーオプションを備えたカスタマイズ可能なRazer Chroma RGBバックライトを搭載しており、キー単位でのRGBライティングが可能です。タイピングしやすいバックライト付き補助刻印も特徴で、日中でも文字が鮮明に見えます。RGBライティングはゲーミング環境の雰囲気を高め、視覚的なカスタマイズを楽しめます。スタッフレビューでも「白色だと、光の調整を高くしなくても良く文字が見える」と評価されており、視認性も良好です。

コストパフォーマンス
2.5

販売価格は26,280円と高価な部類に入ります。薄型オプティカルスイッチ、ワイヤレス接続、RGBライティング、アルミ製トッププレートなど、多くの高機能が搭載されていますが、スタッフレビューでは「値段が高いわりに、機能がとても少ない」「値段相応でない」といった厳しい意見が散見されます。特に、無線接続の不安定さや遅延といったゲーミングキーボードとしての基本的な性能に課題がある点が、価格に見合わないと感じさせる要因となっているようです。

おすすめポイント

  • 洗練された白色デザインと薄型設計は、デスク周りの美観を重視するユーザーに最適です。
  • Razer HyperSpeed Wirelessによる2.4GHz接続とBluetooth 5.0のマルチデバイス対応は、多様なデバイスでの使用を可能にし、利便性が高いです。
  • 40時間のバッテリー持続時間とType-C充電対応は、ワイヤレス運用におけるストレスを軽減します。

購入前の注意点

  • 2.4GHz無線接続は、PCとの距離が50cmを超えると接続が不安定になる可能性があります。
  • しばらく操作しないとPCとの接続が切断され、復帰に時間がかかる場合があります。
  • 有線接続中にBluetoothへの切り替えができないという報告があります。

あなたに合っている?

こんな人におすすめ

  • デザイン性を重視し、白色のゲーミングデバイスで統一したいユーザー。
  • 薄型キーボードを好み、デスク上のスペースを有効活用したいユーザー。
  • 複数のデバイスでキーボードを共有したいユーザー(Bluetooth接続)。

こんな人には不向き

  • 競技性の高いゲームで、ミリ秒単位の反応速度を求めるプロゲーマーやハイエンドユーザー。
  • 打鍵感やキー配列に強いこだわりがあり、特にキー間のスペースが広いキーボードを好むユーザー。
  • 無線接続の安定性を最優先するユーザー。

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機能一覧(6項目)

RGBバックライト機能

1,680万色のカラーオプションを備えたカスタマイズ可能なRazer Chroma RGBバックライトを搭載しており、キー単位でのRGBライティングが可能です。専用ソフトウェアRazer Synapseを通じて、様々なライティングパターンやエフェクトを設定でき、ゲームや個人の好みに合わせてキーボードの見た目を自由にカスタマイズできます。暗い環境での視認性向上にも寄与し、ゲーミング体験の没入感を高めます。

Nキーロールオーバー機能

Nキーロールオーバーに対応しており、複数のキーを同時に押してもすべての入力が正確に認識されます。これにより、複雑なコマンド入力や高速なキー操作が求められるゲームにおいても、誤入力や入力漏れを心配することなく、意図した通りの操作が可能です。特にアクションゲームや格闘ゲームなど、同時押しが多いジャンルでその真価を発揮します。

アクチュエーションポイント調整機能

商品情報にはアクチュエーションポイント調整機能に関する明確な記載はありません。Razer薄型オプティカルスイッチはアクチュエーション距離が短く設計されていますが、ユーザーが任意でその距離を調整できる機能は搭載されていないようです。この機能は一部のハイエンドゲーミングキーボードに搭載されており、キーの反応速度を細かく調整したいユーザーにとっては重要な要素となる場合があります。

マクロ機能

プログラム可能なキーとオンザフライマクロ記録機能を搭載しています。これにより、複雑なキーシーケンスやコマンドを一つのキーに割り当てることができ、ゲーム内の操作を大幅に簡略化できます。Razer Synapseソフトウェアを使用することで、マクロの設定や管理を直感的に行え、最大5つのプロファイルを内蔵メモリとクラウドに保存して切り替えることが可能です。

Windowsキーロック機能

ゲーミングモードオプションが搭載されており、これによりゲーム中に誤ってWindowsキーを押してしまい、ゲーム画面が中断されるのを防ぐことができます。ゲームへの集中を妨げられることなくプレイを継続できるため、特に競技性の高いゲームや集中力を要する場面で非常に役立つ機能です。

USBパススルー機能

商品情報にはUSBパススルー機能に関する記載がありません。キーボード本体にUSBポートやオーディオジャックを搭載し、マウスやヘッドセットなどを直接接続できる機能は、デスク周りの配線をすっきりさせたいユーザーにとって便利ですが、本製品には搭載されていないようです。

商品スペック

接続方式無線(2.4GHz/Bluetooth)
キー配列英語配列
キー数104
キースイッチクリッキー(オプティカルスイッチ)
Nキーロールオーバー対応
アンチゴースト対応
バックライト有り(RGB)
重量776.5g
サイズ43.7(W) x 13.9(D) x 2.6(H)cm
ポーリングレート不明Hz

製品情報から読み解く実用ガイド

製品の公開情報をスタッフが独自にまとめました

購入前チェックポイント

買う前に知っておくべき重要なポイント

フルサイズとTKL(テンキーレス)の違い

DeathStalker V2 Pro White Editionはテンキー付きのフルサイズモデルです。数値入力や会計ソフト操作など頻繁にテンキーを使う方に向いています。デスクスペースを節約したい方や持ち運びを重視する場合は、テンキーレスのTKLモデルも同シリーズで展開されています。

ゲーム・作業の兼用として使えるか

ロープロファイル設計により、文書作成やデータ入力といった一般作業でも疲れにくい打鍵感が特徴です。ゲーミングキーボードらしいRGBライティングを持ちながらも、アルミニウム天板のスタイリッシュな外観でオフィスや自宅のデスクにもなじみやすいデザインです。

Razer Synapseなしでも基本機能は使えるか

ソフトウェアなしでもHyperSpeed/Bluetooth/有線接続での入力・ライティングの基本動作は可能です。ただし、キーのカスタマイズやマクロ設定、プロファイル管理にはRazer Synapse 3(Windows/macOS対応)の導入が必要です。

スペックの読み方

カタログ数値の実用的な意味を解説

アクチュエーションポイント1.2mm(リニア軸)

一般的なメカニカルキーボードのアクチュエーションポイント(約2mm)と比較して約40%短く、キーを浅く押すだけで入力が認識されます。高速タイピングやゲームの素早い操作を求める場面で有利です。

キーストローク耐久性7000万回以上

1日8時間・1分間に200回打鍵するペースで換算しても数十年使用できる計算です。光学スイッチは物理接点がないため、従来のメカニカルスイッチに比べてチャタリングが発生しにくい耐久設計です。

バッテリー持続時間最大40時間(ライティング設定による)

平日5日間毎日8時間使用しても週末の充電で賄える計算です。RGBライティングの輝度を落とすかオフにすることで使用時間をさらに延ばせます。

ポーリングレート1000Hz(HyperSpeed接続時)

1ミリ秒ごとに入力信号をPCへ送信します。競技シーンで求められる高い応答性を確保しており、FPSや格闘ゲームなどシビアな入力タイミングが要求されるジャンルでも対応できます。

キーロールオーバーFull NKRO(全キー同時押し対応)

何個のキーを同時に押しても、すべての入力を正確に認識します。ゲーム中の複雑なキーコンビネーション操作や、素速い複数キー入力でも取りこぼしが起きにくい設計です。

互換性・対応情報

接続できる機器と対応規格

対応OS・デバイスWindows・macOS・Linux(有線接続時)・iOS・Androidに対応。有線USB Type-C接続はほぼすべてのOSで動作し、BLE(Bluetooth Low Energy)接続によりスマートフォンやタブレットでも使用できます。
Razer Synapseの動作環境Razer Synapse 3はWindows 10 64bit以降およびmacOS 10.14以降に対応しています。キーのリマッピングやChroma RGBカスタマイズ、マクロ機能を使用するにはSynapseのインストールが必要です。
Razer Chroma対応デバイスとの連携Razer Chroma RGB対応の他のRazer製デバイス(マウス・ヘッドセット・マウスパッドなど)と照明を同期させることができます。Synapse上のChroma Studioからデバイス横断のライティング演出を一元設定できます。
出典: Web上の製品情報を基に作成

よくある質問(Q&A)

Q.薄型キーボードですが、打鍵感や操作性はどうですか?
A.Razer薄型オプティカルスイッチ(クリッキー)を搭載しており、高速レスポンスと短いアクチュエーション距離による素早いキーストロークが特徴です。7,000万回のキーストローク寿命も実現しています。一方で、スタッフの確認では、キーボードの形状が非常に平らであるため、人によっては指の置きにくさや手首への負担を感じる場合があるようです。また、キーとキーの間隔が狭いと感じる方もいるため、慣れるまでに時間がかかる可能性もございます。
Q.無線接続の安定性や遅延について心配です。
A.Razer HyperSpeed Wirelessによりクラス最高の接続性と超低遅延がうたわれています。しかし、スタッフの確認では、2.4GHz無線接続において、しばらく操作しないとPCとの接続が切断される、または反応が悪くなる時があるという報告があります。また、レシーバーから50cm以上離れると接続が不安定になるケースや、他社製品と比較してわずかな遅延を感じるという声もございます。安定した接続を重視される場合は、付属のType-Cケーブルによる有線接続も可能です。
Q.バッテリーの持続時間はどのくらいですか?
A.オプティカルスイッチとRGBバックライトをサポートし、優れた電力効率を実現しています。約2時間の充電で最大40時間(ウェーブ照明、50%の輝度の場合)の連続使用が可能です。付属のType-Cケーブルで充電しながら継続して使用することもできます。
Q.キーボードのデザインや耐久性はどうですか?
A.頑丈なアルミニウム製トッププレート(5052アルミ合金)を採用した超薄型ケースで、耐久性と満足のいく重量感を提供します。白色のデザインも好評です。キーボードの傾斜は2段階で調整可能で、手と手首を自然な位置に保ちやすい設計です。キーキャップは超耐久性コーティングを施したレーザー刻印ABSキーキャップで、耐摩耗性と耐傷性に優れ、視認性の高いシャープな文字刻印が特徴です。
Q.クリッキースイッチの打鍵音は大きいですか?
A.本製品はクリッキースイッチを搭載しており、クリック感のある軽快な打鍵音が特徴です。スタッフの確認では、他のRazer製キーボードや他社製品と比較して、打鍵音が若干大きいと感じる方もいらっしゃるようです。音の感じ方には個人差があるため、静音性を特に重視される場合はご留意ください。
Q.キーキャップの配列は日本語ですか?
A.本製品は英語配列のモデルです。スタッフの確認では、エンターキーが小さく感じられ、押しづらいという声もありますので、慣れないうちは注意が必要です。
Q.Razer Synapseではどのようなカスタマイズができますか?
A.Razer Synapse 3を使用することで、キーのリマッピング(任意のキーへの機能割り当て)、マクロの作成と管理、Chroma RGBライティングのカスタマイズ、複数デバイスプロファイルの切り替えが可能です。USBドングルをPCに挿すと自動でダウンロードが促されるため、初期設定も簡単です。ソフトウェアなしでも基本的なキー入力は問題なく動作します。
Q.複数のPCやスマートフォンに接続先を切り替えることはできますか?
A.Bluetoothモードでは最大3台のデバイスにペアリングができ、専用ショートカットキーで瞬時に接続先を切り替えられます。PC・Mac・スマートフォン・タブレットなど異なる機器を行き来する作業環境にも対応しており、ゲームPCとオフィス用PCを1台のキーボードで使い分けたい方にも便利です。
Q.ゲーム中の応答速度や入力遅延はどうですか?
A.HyperSpeed 2.4GHz接続時はポーリングレート1000Hzで動作し、入力信号を1ミリ秒ごとにPCへ送信します。ロープロファイル光学スイッチは物理的な接点がないため反応速度が速く、アクチュエーションポイント1.2mmの短さとあわせてゲームでの素速い入力に対応しています。Full NKROにも対応しており、複数キーの同時押しも正確に認識します。
Q.Windows以外のOSやスマートフォンでも使えますか?
A.Bluetooth接続を利用することでmacOS・iOS・Androidデバイスでも使用できます。有線接続(USB Type-C)ではLinuxでも動作します。ただし、Razer Synapseを使ったキーカスタマイズやライティング設定はWindowsおよびmacOSのみ対応しています。
Q.マクロ機能や特殊キー設定はありますか?
A.Razer Synapseを導入することで、任意のキーにコマンドシーケンスを割り当てるマクロ機能が利用できます。また「オン・ザ・フライマクロ」として、ゲームプレイ中に操作を即時記録して登録することも可能です。ただしオン・ザ・フライマクロはSynapseがバックグラウンドで動作している必要があります。

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