PRIME B760-PLUS 90MB1EF0-M0IAY0
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ASUS

PRIME B760-PLUS 90MB1EF0-M0IAY0

型番:90MB1EF0-M0IAY0
4.8
/ 5.0
非常におすすめ
¥19,800(税込)2026-05-28 時点
SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)
SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

「高価なブランド品だけでなく、家計を助ける低価格帯の良品を世に広めたい」という想いで運営しています。AIによるデータ解析と、人の目による誠実なチェックを組み合わせ、大手メディアが見落としがちなコスパ最強アイテムを発掘し続けています。 詳細はコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。

商品概要

ASUS PRIME B760-PLUSは、Intel LGA1700ソケットに対応し、第13世代および第12世代Intelプロセッサ、さらにBIOSアップデートにより第14世代CPUもサポートするATXマザーボードです。超高速な接続性としてPCIe 5.0スロットを1本、PCIe 4.0 M.2スロットを3つ搭載し、最大64Gbpsのデータ転送速度を実現します。ネットワークはRealtek 2.5Gbイーサネットに対応し、高速な有線接続が可能です。USB 3.2 Gen 2x2 Type-C(背面)やFront USB 3.2 Gen 1 Type-C、Thunderbolt (USB4) ヘッダーなど、豊富なUSBポートも魅力です。VRMヒートシンク、M.2ヒートシンク、PCHヒートシンク、ハイブリッドファンヘッダー、Fan Xpert 2+といった包括的な冷却機能により、システムの安定性を確保します。ASUS独自のメモリテクノロジー「Enhanced Memory Profile II (AEMP II)」と「OptiMem II」により、DDR5メモリの性能を最大限に引き出します。

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非常におすすめ

この商品、買うべき?

ASUS PRIME B760-PLUSは、Intel第12/13/14世代CPUに対応するDDR5 ATXマザーボードです。PCIe 5.0、3つのM.2スロット、2.5GbEなど最新のインターフェースを搭載し、ミドルレンジながら高い拡張性と接続性を誇ります。価格は28,000円と手頃で、コストパフォーマンスに優れています。ただし、BIOSの初期バージョンでは最新CPUや特定のメモリが認識されない場合があり、アップデートが必要となる点や、レガシーブートに関する一部制約がある点には注意が必要です。

評価の詳細

チップセットの品質と安定性
4.0

B760チップセットはミドルレンジ向けであり、ハイエンドZ790と比較すると機能やオーバークロック性能で劣りますが、DDR5、PCIe 5.0、2.5GbEなど現代的な基本機能を網羅し、安定動作に必要な冷却機構も備えています。日常使いやミドルレンジゲーミングには十分な性能と安定性を提供します。

拡張性とフォームファクタ
4.5

ATXフォームファクタで、DDR5メモリソケット4本(最大128GB)、PCIe 5.0 x16スロット1本、M.2スロット3本、SATA 6Gb/sポート4本と、ミドルレンジとしては非常に優れた拡張性を持っています。特にM.2スロットが3つある点は、高速ストレージを複数利用したいユーザーにとって大きな利点です。

VRMの品質と冷却性能
3.5

VRMヒートシンク、サーマルパッド、ProCoolコネクタを搭載し、CPUへの安定した電力供給と発熱対策が施されています。具体的なフェーズ数の記載はありませんが、B760チップセットと対応CPUの範囲を考慮すると、十分な冷却性能と安定性を提供できる設計です。高負荷時でも安定した動作が期待できます。

インターフェースの種類と数
4.7

背面USB 3.2 Gen 2x2 Type-C (20Gbps)、フロントUSB 3.2 Gen 1 Type-C (5Gbps)、Thunderbolt (USB4) ヘッダー、Realtek 2.5Gbイーサネット、DisplayPort、VGA、HDMI、SATA 6 Gbpsに対応しており、最新の高速インターフェースを豊富に備えています。特に2.5GbEやUSB 3.2 Gen 2x2 Type-Cは高速な周辺機器との接続に有利です。背面USBポートの総数は不明ですが、主要なポートは網羅されています。

BIOSの使いやすさとアップデート
3.0

ASUS独自のメモリテクノロジー(AEMP II、OptiMem II)を搭載し、メモリ設定の最適化をサポートします。BIOSアップデートにより最新CPUへの対応や不具合修正が可能であり、スタッフレビューでもその有効性が確認されています。ただし、一部ユーザーからはBIOS設定の複雑さやレガシーブートに関する問題が報告されており、初心者にはやや敷居が高い可能性があります。

メーカーの信頼性と保証
5.0

ASUSはマザーボード業界のリーディングカンパニーであり、その製品品質とブランド信頼性は非常に高いです。長年の実績と技術力に裏打ちされた製品は、安定した動作と耐久性を提供します。充実したサポート体制も期待でき、安心して製品を使用できます。

冷却性能と拡張性
4.0

VRM、M.2、PCHにそれぞれヒートシンクを搭載し、ハイブリッドファンヘッダーとFan Xpert 2+による包括的なファンコントロール機能も備えています。これにより、システム全体の温度を効果的に管理し、安定した動作を維持します。ATXフォームファクタと豊富なM.2スロットにより、冷却システムとストレージの拡張性も確保されています。

コストパフォーマンス
4.5

B760チップセット搭載のDDR5対応ATXマザーボードとして、PCIe 5.0、3つのM.2スロット、2.5GbE、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cといった最新機能を28,000円という価格で提供している点は非常に優れています。ミドルレンジPCの構築において、性能と価格のバランスが非常に良く、高いコストパフォーマンスを発揮します。

おすすめポイント

  • PCIe 5.0対応の最新規格をサポートし、将来性がある。
  • 3つのM.2スロットを搭載し、高速ストレージを複数利用できる。
  • Realtek 2.5Gbイーサネットを搭載し、高速ネットワーク環境を構築可能。

購入前の注意点

  • Intel第14世代CPUを使用する場合、初期BIOSでは起動しない可能性があり、事前にBIOSアップデートが必要となる。
  • MBRフォーマットのHDDやSSDからのレガシーブートが内蔵VGAでは有効にできない場合があり、別途グラフィックボードが必要になる可能性がある。
  • USBブートでのWindowsインストールができないといった報告もあり、インストールメディアの作成方法やBIOS設定に注意が必要。

あなたに合っている?

こんな人におすすめ

  • Intel第12/13/14世代CoreプロセッサでミドルレンジPCを構築したいユーザー。
  • DDR5メモリと高速M.2 SSDを複数利用したいユーザー。
  • コストを抑えつつ、最新のインターフェース(PCIe 5.0, 2.5GbE, USB 3.2 Gen 2x2 Type-C)を求めるユーザー。

こんな人には不向き

  • オーバークロックを積極的に行い、より強力なVRMや電力供給を求めるハイエンドユーザー。
  • レガシーBIOS環境でのMBRフォーマットHDD/SSDからの起動を必須とするユーザー。
  • BIOS設定に不慣れで、トラブルシューティングに自信がない初心者。

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機能一覧(6項目)

マルチGPU対応機能

本製品はPCIe 5.0 x16スロットを1本のみ搭載しており、複数のグラフィックボードを同時に使用するマルチGPU構成には対応していません。SLIやCrossFireといった技術を利用してグラフィック性能を向上させることはできませんので、シングルGPUでの運用を前提としたシステム構築に適しています。複数のグラフィックボードを必要とする用途には不向きです。

M.2 SSD対応機能

本製品は合計3つのM.2スロットを搭載しており、PCIe 4.0 x4接続による最大64Gbpsの高速データ転送に対応しています。これにより、OSの起動ドライブやアプリケーションのインストール先としてNVMe SSDを複数利用でき、システムの応答速度やロード時間を大幅に短縮することが可能です。M.2ヒートシンクも付属し、サーマルスロットリングを抑制します。

ファンコントロール機能

本製品はASUS独自の「Fan Xpert 2+」機能と複数のハイブリッドファンヘッダーを搭載しており、接続されたケースファンやCPUクーラーの回転速度を細かく制御できます。これにより、システム内部の温度に応じてファンの回転数を自動調整し、静音性と冷却性能の最適なバランスを実現します。高負荷時でも安定した動作を保ち、長時間の使用でも快適な環境を提供します。

BIOSアップデート機能

本製品はBIOSアップデートに対応しており、最新のCPUやメモリへの互換性向上、機能改善、セキュリティパッチの適用が可能です。スタッフレビューでも、初期BIOSでは認識されなかった第14世代CPUや特定のDDR5メモリが、BIOSアップデート後に正常に動作したという報告があります。ただし、アップデート作業には一定の知識が必要であり、注意深く行う必要があります。

USB充電機能

本製品はUSB 3.2 Gen 2x2 Type-CやUSB 3.2 Gen 1 Type-Cなど、高速なUSBポートを複数搭載していますが、パソコンの電源がオフの状態でもスマートフォンなどを充電できる専用のUSB充電機能(例: USB Charger+など)については明記されていません。通常のUSBポートからの充電は可能ですが、高速充電や電源オフ充電を期待する場合は、別途対応する充電器やハブの利用を推奨します。

LEDイルミネーション機能

本製品はASUS独自の「Aura Sync RGBライティング」に対応しており、アドレサブルGen2ヘッダーとRGB LEDストリップ用のAura RGBヘッダーを搭載しています。これにより、対応するLEDストリップや他のAura Sync対応ハードウェアと同期させて、多彩なライティング効果でPC内部を鮮やかに演出することが可能です。自分好みのカラーやパターンで、個性的なPCを構築できます。

商品スペック

対応CPUIntel 第12/13/14世代 Coreプロセッサ
対応メモリDDR5
メモリソケット数4
最大搭載メモリ容量128GB
PCIe x16スロット数1スロット
M.2スロット数3スロット
SATAポート数4ポート
USBポート数(背面)1ポート
LANポート規格2.5ギガビットLAN
フォームファクタATX

製品情報から読み解く実用ガイド

製品の公開情報をスタッフが独自にまとめました

購入前チェックポイント

買う前に知っておくべき重要なポイント

Wi-Fiは非搭載のため別途用意が必要

本製品にはWi-Fi機能が内蔵されていません。無線LAN接続を予定している場合は、別途Wi-FiカードやUSBアダプターの購入が必要です。Wi-Fi内蔵モデルをお求めの場合はPRIME B760-PLUS WiFiをご検討ください。

ATXサイズに対応するPCケースが必要

ATXフォームファクター(305mm×244mm)のため、対応するATXまたはExtended ATXケースが必要です。MicroATX専用のコンパクトケースには取り付けられません。

CPUオーバークロックには非対応

Intel B760チップセットはCPUのオーバークロックに非対応です。CPUのOCを行いたい場合はZ790チップセット搭載のマザーボードをお選びください。

DDR5メモリのみ対応(DDR4は使用不可)

本製品はDDR5メモリ専用設計です。手持ちのDDR4メモリを流用することはできません。DDR4メモリを使いたい場合はPRIME B760-PLUS D4をご検討ください。

内蔵グラフィックスなしのCPUには別途GPUが必要

型番末尾に「F」が付くCPU(Core i5-13400F、Core i7-13700F等)は内蔵グラフィックスを持ちません。この場合、映像出力のために別途グラフィックスカードの購入が必要です。

スペックの読み方

カタログ数値の実用的な意味を解説

PCIe 5.0 x16スロット1基(第1スロット)

最新世代のGPUをフルスペックで接続できます。PCIe 4.0比で2倍の帯域幅を持ち、将来のGPUアップグレードにも対応した高い将来性を持つ規格です。

DDR5対応(最大192GB)4スロット / DDR5-4800〜7200+(OC)

DDR5はDDR4比でメモリ帯域幅が大幅に向上しており、動画編集やクリエイティブ作業、マルチタスク時の体感速度向上に貢献します。XMPプロファイルでDDR5-7200以上の動作も可能です。

Realtek 2.5Gb Ethernet1ポート

一般的な1GbEの2.5倍の速度で、NASへの大容量ファイル転送やオンラインゲームの低レイテンシ接続に有利です。2.5GbE対応のルーターやスイッチと組み合わせることで性能が発揮されます。

USB 3.2 Gen 2x2 Type-C(背面)最大転送速度 20Gbps

対応する外付けSSDや高速ストレージデバイスを接続することで、大容量データのバックアップや転送を高速に行えます。背面端子なので常時接続の機器に適しています。

Realtek 7.1ch HD Audio(24bit/192kHz)ハイレゾ対応

ハイレゾ音源の高品位再生と7.1チャンネルサラウンドに対応しており、ゲームや映画鑑賞で立体的な音響体験が得られます。外付けオーディオDAC・アンプが不要な場合は本端子で十分な音質が期待できます。

互換性・対応情報

接続できる機器と対応規格

CPUIntel LGA1700ソケット対応。第12・13・14世代のIntel Core(i3/i5/i7/i9)、Pentium Gold、Celeronプロセッサに対応します。なお、第13・14世代の一部高TDP CPUを使用する際は電源ユニットの容量に注意してください。
メモリDDR5のみ対応。DDR4メモリは使用不可です。4スロット最大192GB、DDR5-4800〜DDR5-7200+(OC)に対応。XMPプロファイルにも対応しています。
グラフィックスカードPCIe 5.0 x16スロットに最新世代のGPUを接続可能です。物理サイズが大きいハイエンドGPUを使用する際は、PCケース内での干渉がないか事前に寸法を確認してください。
PCケースATXフォームファクター(305mm×244mm)対応ケースが必要です。MicroATX専用ケースには対応しません。
電源ユニット24ピンATX電源と8ピン(または4+4ピン)CPU補助電源コネクタが必要です。使用するCPU・GPUの消費電力に応じた容量の電源ユニットを選択してください。
出典: Web上の製品情報を基に作成

よくある質問(Q&A)

Q.第14世代のCPUを使いたいのですが、対応していますか?
A.本製品は第13世代および第12世代Intelプロセッサに対応していますが、スタッフの確認によると、BIOSを最新バージョンにアップデートすることで第14世代CPU(例: 14700K)も問題なく使用できると報告されています。最新BIOSはASUS公式サイトからダウンロード可能です。
Q.メモリの相性や認識について不安があります。
A.本製品はDDR5メモリに対応しており、最大128GBまで搭載可能です。ASUS独自のメモリテクノロジーとしてAEMP II(ASUS Enhanced Memory Profile II)やASUS OptiMem IIが搭載されており、メモリの最適化をサポートします。スタッフの確認では、特定のDDR5メモリが初期BIOSバージョンで認識されなかったものの、BIOSを最新バージョンにアップデートすることで改善された事例があります。もし認識しない場合は、BIOSの更新をお試しください。
Q.マザーボードの冷却機能は十分でしょうか?
A.本製品は包括的な冷却機能を備えています。VRMヒートシンク、M.2ヒートシンク、PCHヒートシンク、ハイブリッドファンヘッダー、そしてFan Xpert 2+といった機能が搭載されており、高い負荷がかかる状況でもシステムの安定稼働を支えるように設計されています。特にM.2ヒートシンクは、高速なM.2 SSDのサーマルスロットリングを防ぐのに役立ちます。
Q.ストレージの接続性やM.2スロットについて教えてください。
A.本製品は超高速な接続性を提供します。合計3つのM.2スロットがあり、PCIe 4.0経由で最大64Gbpsのデータ転送速度に対応しています。これにより、OSやアプリケーションの起動・ロード時間を短縮できます。また、PCIe 5.0スロットも搭載されており、将来的な高速デバイスにも対応可能です。
Q.古いHDDやWindows 10をMBR形式でインストールすることはできますか?
A.スタッフの確認では、内蔵グラフィックを使用した場合にCompatibility Support Module(CMS)が有効にできず、MBRフォーマットのHDDやSSDが起動順位に認識されないという報告があります。MBR形式のストレージを使用したい場合や、レガシーBIOSモードでの起動が必要な場合は、別途グラフィックカードの搭載やUEFIモードでのOSインストールをご検討いただく必要があるかもしれません。
Q.Wi-Fiが内蔵されていないようですが、無線LANを使うにはどうすればいいですか?
A.PRIME B760-PLUSにはWi-Fi機能は内蔵されていません。無線LANを使用するには、M.2スロットに対応したWi-Fiカード(M.2 Key-E規格)を別途取り付けるか、PCIeスロットに無線LANカードを増設する方法があります。また、USB接続の無線LANアダプターを使う方法も手軽です。
Q.CPUオーバークロックはできますか?
A.B760チップセットはCPUのオーバークロックに対応していません。CPUのベースクロックを引き上げる従来型のオーバークロックは行えない仕様です。ただし、メモリはXMP/DOCPプロファイルを利用することでオーバークロックプロファイルを適用可能です。CPUのオーバークロックを行いたい場合はZ790などのチップセットを搭載したマザーボードが必要になります。
Q.PCIe 5.0スロットには何を接続できますか?GPUも使えますか?
A.最上段のPCIe 5.0 x16スロットにはグラフィックスカード(GPU)を取り付けるのが一般的な使い方です。PCIe 5.0はPCIe 4.0の2倍の帯域幅を持ち、最新の高性能GPUの性能を最大限に引き出せます。その下段にもPCIe 4.0 x16スロット(x4動作)があり、キャプチャカードや拡張カードなどに利用できます。さらにPCIe 3.0 x1スロットが2基あり、サウンドカードやNICの増設にも対応しています。
Q.内蔵グラフィックスを使う場合、映像出力端子は何がありますか?
A.背面I/OパネルにはDisplayPort、HDMI、VGAの3種類の映像出力端子が用意されています。DisplayPortとHDMI 2.1はどちらも4K/60Hzの映像出力に対応しています。ただし、これらを使用するにはCPUに内蔵グラフィックス(Intel UHD Graphics)が搭載されている必要があります。型番末尾に「F」が付くCPU(Core i5-13400F等)は内蔵グラフィックスを持たないため、映像出力には別途グラフィックスカードが必要です。
Q.BIOSのアップデートはどのように行いますか?
A.BIOSアップデートはASUS公式サポートページから製品型番で最新ファームウェアをダウンロードし、FAT32形式にフォーマットしたUSBメモリに保存して行います。BIOS画面の「EZ Flash」機能を使ってUSBメモリからアップデートするのが最も一般的な方法です。OSからはASUS AI Suiteなどのユーティリティ経由でのアップデートも可能です。アップデート中は電源を絶対に切らないよう注意が必要です。

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SATAポート数4 ポートUSBポート数(背面)8 ポート
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