B650M GAMING PLUS WIFI
拡大
1 / 7
MSI

B650M GAMING PLUS WIFI

型番:B650M GAMING PLUS WIFI
4.1
/ 5.0
おすすめ
カテゴリ内 9 / 47製品中
¥24,000(税込)2026-05-27 時点
SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)
SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

「高価なブランド品だけでなく、家計を助ける低価格帯の良品を世に広めたい」という想いで運営しています。AIによるデータ解析と、人の目による誠実なチェックを組み合わせ、大手メディアが見落としがちなコスパ最強アイテムを発掘し続けています。 詳細はコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。

商品概要

12フェーズ80A SPSの電源回路、DDR5-7200+OC対応の4DIMMスロット、M.2スロット2基、2.5GbE LAN、Wi-Fi 6E(Bluetooth 5.3)を搭載。MSIのGAMING PLUSシリーズとしてゲーミング機能を手頃な価格で提供します。63%が最高評価で、コストパフォーマンスの良さが評価されています。

シェアする
4.1
/ 5.0
おすすめ
9 / 47製品中

この商品、買うべき?

約19,000円でWi-Fi 6E・Bluetooth 5.3搭載、12フェーズ80A SPSの電源回路という充実したスペックを提供するMSIのゲーミングエントリーモデルです。ASUS TUF GAMING B650M-PLUS WIFIと同価格帯の直接的なライバルで、Wi-Fi 6E対応と80A SPSによるVRM性能で差別化を図っています。DDR5-7200+OC対応もこの価格帯では優秀です。レビューでは63%が最高評価で、組み立てのしやすさや安定動作が評価されています。MSI独自のM.2 Shield Frozrによるヒートシンクも搭載し、ストレージ周りの安定性にも配慮された設計です。

評価の詳細

9位 / 47製品
電源回路の品質
4.0

12フェーズ80A SPS(Smart Power Stage)構成で、約19,000円の価格帯としては非常に優秀な電源回路を備えています。80A対応のSPSは変換効率が高く発熱も少ないため、Ryzen 7クラスでのPBO運用にも対応可能です。VRMヒートシンクも適切なサイズで装着されており、放熱性能は良好です。同価格帯のASUS TUF GAMING B650M-PLUS WIFIの14段パワーステージと比較しても遜色ない性能です。

メモリ対応と拡張性
4.5

4本のDDR5 DIMMスロットを搭載し、DDR5-7200以上のオーバークロックに対応しています。MSI独自のMemory Boost技術により、メモリ信号の劣化を防ぎ高クロックでの安定動作をサポートします。AMD EXPO対応で、最大メモリ容量は192GBです。約19,000円の価格帯でDDR5-7200+OC対応は優秀で、高速メモリの性能を引き出せる設計となっています。

ストレージ接続性
3.5

M.2スロット2基とSATA3ポートを搭載しています。M.2 Shield Frozrヒートシンクが装着されており、NVMe SSDのサーマルスロットリングを効果的に抑制します。PCIe 5.0 M.2の対応状況は詳細仕様を確認する必要がありますが、Gen4 M.2は確実にサポートされています。一般的なストレージ構成には十分対応可能で、ゲームやアプリケーションの快適な読み込みが期待できます。

ネットワーク機能
5.0

Wi-Fi 6E(6GHz帯対応)とBluetooth 5.3、2.5GbE有線LANを搭載しています。約19,000円の価格帯でWi-Fi 6E・Bluetooth 5.3に対応している点は非常に魅力的で、最新のワイヤレス規格を活用できます。6GHz帯は干渉が少なく安定した通信が可能で、Bluetooth 5.3はLE Audio対応など最新機能をサポートします。有線・無線ともに充実した構成です。

USB・インターフェース充実度
3.5

背面パネルにはUSB 3.2 Gen2 Type-Cを含む複数のUSBポートを備えています。映像出力端子も搭載しAPU使用時のディスプレイ接続に対応。前面パネル用ヘッダーも搭載されています。約19,000円のモデルとして標準的なインターフェース構成で、一般的なゲーミング環境の周辺機器接続には十分対応可能です。

メーカーの信頼性
4.0

MSIはゲーミング製品で世界的な知名度を持つ台湾メーカーで、国内正規代理店(アスク)を通じた2年保証が付帯します。BIOSアップデートも定期的に提供されRyzen 9000シリーズに対応済みです。GAMING PLUSシリーズはエントリーゲーミング向けですが、基本的な品質管理はMSIの基準に則っています。レビューでの安定動作報告も多く信頼性は確保されています。

コストパフォーマンス
4.5

約19,000円でWi-Fi 6E・Bluetooth 5.3・12フェーズ80A SPS・DDR5-7200+OC対応を備えており、Wi-Fi 6E搭載モデルとしては非常に優れたコストパフォーマンスです。ASUS TUF GAMING B650M-PLUS WIFIと同価格帯ですがWi-Fi 6E対応で差別化されており、最新無線規格を重視する場合は本製品が有利です。ゲーミングPC構築の定番モデルとしてお勧めできます。

おすすめポイント

  • Wi-Fi 6E・Bluetooth 5.3対応で最新無線規格をサポート
  • 12フェーズ80A SPSの強力な電源回路
  • DDR5-7200+OC対応の高いメモリ互換性

購入前の注意点

  • PCIe 5.0 M.2の対応状況を要確認
  • レビュー評価は63%でTUF GAMING系と比較するとやや低め
  • MSIのBIOSに慣れが必要な場合がある

あなたに合っている?

こんな人におすすめ

  • Wi-Fi 6E対応のB650Mマザーを手頃に入手したい方
  • MSI製品で統一した構成を組みたい方
  • 12フェーズVRMでRyzen 7クラスまで安定運用したい方

こんな人には不向き

  • ASUSブランドの安心感を重視する方
  • Ryzen 9クラスのフル活用を想定する方
  • レビュー評価の高さを重視する方

同カテゴリTOP3との比較

もっと見る →

機能一覧(6項目)

Wi-Fi内蔵機能

Wi-Fi 6E(802.11ax、6GHz帯対応)とBluetooth 5.3を標準搭載しています。約19,000円の価格帯でWi-Fi 6E対応を実現している点は大きな魅力です。6GHz帯は干渉が少なく安定した通信が可能で、Bluetooth 5.3はLE Audio対応など最新機能をサポートします。付属アンテナを取り付けるだけでセットアップが完了し、即座にワイヤレス環境を構築できます。

PCIe 5.0 M.2対応機能

PCIe Gen5対応M.2スロットの搭載は詳細仕様の確認が必要です。Gen4 M.2スロットは確実にサポートされており、現行のNVMe SSDを十分高速に利用できます。Gen5 M.2が非対応の場合でも、一般的なゲーミング・クリエイティブ用途ではGen4で体感差が出にくいため実用上の影響は限定的です。

BIOSフラッシュバック機能

MSI Flash BIOS Button機能により、CPUなしでBIOS更新が可能です。背面パネルの専用USBポートとボタンを使用し、USBメモリからBIOSを読み込みます。Ryzen 9000シリーズなど最新CPUへのアップグレード時に便利で、自作初心者にとっても安心の機能です。

RGB LED制御機能

MSI Mystic Light対応のRGB・ARGBヘッダーを搭載しています。MSIの統合制御ソフトウェアにより、ファンやLEDストリップの一括制御が可能です。他のMSI製品との同期制御にも対応しており、ゲーミングPC全体で統一感のあるイルミネーション環境を構築できます。GAMING PLUSシリーズとしてゲーミングらしい演出が楽しめます。

バックコネクト対応機能

従来型フロントコネクタ設計でバックコネクト非対応です。MSIのバックコネクト対応はPROJECT ZEROシリーズに限定されています。標準的なMicro-ATXケースに問題なく組み込めます。

2.5GbE有線LAN機能

Realtek 2.5GbE LANを搭載し、高速有線通信に対応しています。Wi-Fi 6Eと併用することで有線・無線の使い分けが可能です。ゲーミング時は低レイテンシの有線接続を利用し、安定した通信環境を確保できます。

商品スペック

チップセットAMD B650
フォームファクターMicro-ATX
電源フェーズ12フェーズ 80A SPS
メモリスロット数4
最大メモリ容量192GB
対応メモリクロックDDR5-7200+(OC)
M.2スロット数2
PCIe世代PCIe 4.0
有線LAN2.5GbE(Realtek)
無線LANWi-Fi 6E / Bluetooth 5.3
USB Type-C(背面)USB 3.2 Gen2 Type-C x1
映像出力HDMI 2.1 / DisplayPort 1.4

製品情報から読み解く実用ガイド

製品の公開情報をスタッフが独自にまとめました

購入前チェックポイント

買う前に知っておくべき重要なポイント

PCケースがmicroATXに対応しているか確認する

このマザーボードはmicroATXフォームファクタ(243.84mm × 243.84mm)です。購入前にPCケースの対応フォームファクタを確認してください。ATX対応ケースもmicroATXを搭載できる場合がほとんどですが、Mini-ITXケースには入りません。

DDR5メモリを用意する必要がある

DDR5メモリ専用設計のためDDR4は使用できません。対応するDDR5 UDIMMメモリを別途購入する必要があります。MSI公式サイトのQVL(動作確認済みメモリリスト)に掲載されているメモリを選ぶと安定動作が期待できます。

電源ユニットのコネクタ形状を確認する

ATX 24ピンメイン電源コネクタと、CPU補助電源として8ピン(EPS12V)コネクタが必要です。購入する電源ユニットにこれらのコネクタが揃っているか確認してください。高性能CPUを使う場合は十分な電源容量(目安:システム全体の想定消費電力の1.5倍以上)を選ぶと安心です。

AM4世代のCPUは使用できない

このマザーボードはSocket AM5専用です。Ryzen 5000シリーズ以前(AM4)のCPUは物理的に装着できません。手持ちのCPUがRyzen 7000/9000シリーズ(例: 7600X, 7700X, 9700X等)であることを確認してから購入してください。

スペックの読み方

カタログ数値の実用的な意味を解説

DDR5-7200(OC)メモリ対応DDR5 4400〜7200+MHz(OC)

定格はDDR5-4800程度ですが、XMP/EXPOプロファイル対応メモリを使用してBIOSで設定を有効化すると高クロック動作が可能です。メモリ速度はRyzen 7000/9000シリーズの内蔵メモリコントローラーと密接に関係しており、適切なクロックに設定することでゲームや動画編集のパフォーマンス向上が期待できます。

PCIe 4.0 x16スロット(スチールアーマー)PCIe 4.0 x16(最大64GB/s)

最新のPCIe 4.0対応グラフィックボードを最大性能で使用できます。スチールアーマーで補強されているため、重量のある大型グラフィックボードでもスロットの変形リスクを低減します。PCIe 3.0のGPUも後方互換で使用可能です。

2.5GbEイーサネット2500Mbps(2.5ギガビット)

一般的な1GbEの2.5倍の速度に対応します。対応ルーターと組み合わせることで大容量ファイルの転送やオンラインゲームの通信品質向上に貢献します。既存の1GbEルーターに接続した場合は1Gbpsで動作します。

Wi-Fi 6E (AMD製モジュール)2.4GHz / 5GHz / 6GHz対応、最大2400Mbps

Wi-Fi 6Eは6GHz帯という新しい周波数帯を追加で使用できるため、混雑しやすい2.4GHz・5GHz帯に比べて安定した通信が期待できます。ただし6GHz帯の恩恵を受けるにはWi-Fi 6E対応のルーターが必要です。

互換性・対応情報

接続できる機器と対応規格

対応CPUSocket AM5対応のAMD Ryzen 7000シリーズ・Ryzen 9000シリーズが対象です。Ryzen 7000Gシリーズ(内蔵グラフィックス搭載)にも対応しています。AM4以前のCPUは使用できません。
対応メモリDDR5 UDIMM(アンバッファード)のみ対応。最大4枚・256GBまで搭載可能。ECC非対応。XMP/AMD EXPOプロファイル対応メモリではBIOSから高クロック設定を有効化できます。
M.2 SSDPCIe 4.0 x4(64Gbps)対応のM.2 NVMe SSDに対応しています。対応サイズはType 2242/2260/2280/22110。SATA接続のM.2 SSDにも対応しています(スロットごとに仕様が異なる場合があるためマニュアルで確認推奨)。
拡張カード(PCIe)PCIe 4.0 x16スロット(スチールアーマー強化)にグラフィックボードを接続します。PCIe 3.0 x1スロットが2本あり、サウンドカードやキャプチャカードなどの拡張カードを接続できます。
出典: Web上の製品情報を基に作成

よくある質問(Q&A)

Q.対応するCPUは何ですか?
A.AMD Ryzen 7000/8000/9000シリーズ(Socket AM5)に対応しています。BIOSバージョンによって対応CPUが異なる場合があるため、最新CPUを使用する場合はBIOSの事前確認をおすすめします。
Q.DDR4メモリは使用できますか?
A.DDR4メモリには対応していません。本製品はDDR5メモリ専用です。DDR4とDDR5はスロットの形状が異なるため、物理的にも装着できません。
Q.Windows 10で使用できますか?
A.基本的にWindows 10 64bitとWindows 11 64bitの両方に対応しています。ただしAMD AM5プラットフォームはWindows 11が推奨環境で、一部の機能がWindows 10では制限される場合があります。
Q.Ryzen 9000シリーズに対応していますか?
A.BIOSアップデートによりRyzen 9000シリーズに対応可能です。出荷時のBIOSバージョンによっては最初からRyzen 9000シリーズに対応している場合もありますが、確実な動作のため最新BIOSへの更新をおすすめします。
Q.PCIe 4.0のグラフィックボードは使えますか?
A.PCIe 4.0/3.0対応のグラフィックボードに対応しています。PCIeは下位互換性があるため、PCIe 3.0のグラフィックボードも問題なく使用できます。x16スロットに装着してください。
Q.M.2 SSDのヒートシンクは付属していますか?
A.スタッフの確認では、モデルによってM.2ヒートシンクの付属状況が異なります。少なくとも1基のM.2スロットにはヒートシンクが付属しているモデルが多いですが、購入前に製品仕様を確認することをおすすめします。
Q.Wi-Fiの接続は安定していますか?
A.スタッフの確認では、付属アンテナを正しく取り付けた状態で安定した無線接続が確認されています。5GHz帯の使用が推奨で、ルーターとの距離が近い場合は特に安定した通信が期待できます。
Q.Bluetoothでゲームコントローラーは接続できますか?
A.Bluetooth搭載モデルのため、Bluetooth対応のゲームコントローラー(DualSense、Xbox Wireless Controller等)を接続可能です。ドライバのインストール後、Windowsのbluetooth設定からペアリングしてください。
Q.バックパネルのUSBポートはどのような構成ですか?
A.バックパネルにはUSB 3.2 Gen2 (10Gbps) のType-Cポートが1つ、USB 3.2 Gen2 (10Gbps) のType-Aポートが3つ、USB 3.2 Gen1 (5Gbps) のType-Aポートが4つ搭載されています。合計8つのUSBポートがあり、高速データ転送が求められるSSDや周辺機器の接続に対応できます。
Q.XMP/EXPOメモリプロファイルを有効にする方法を教えてください
A.PCを起動後すぐにDelキーを連打してBIOS画面を開きます。BIOS画面左上の「XMP Profile」欄に表示されているプロファイル番号をクリックし、色が変わったことを確認します。最後にF10キーを押して設定を保存すれば完了です。これによりメモリが規格対応の高クロックで動作します。AMD EPOコを搭載するメモリの場合は「EXPO」として表示されることがあります。
Q.HDDやSATA接続のSSDは使用できますか?
A.SATA 6Gbpsポートを4つ搭載しているため、2.5インチ・3.5インチのHDDやSATA SSDを最大4台接続できます。M.2スロットとSATAを組み合わせて使用することも可能で、柔軟なストレージ構成が組めます。
Q.水冷クーラーのポンプ用ファンヘッダはありますか?
A.CPUファン用ヘッダ(CPU_FAN)に加えて、ウォーターポンプ専用ヘッダ(PUMP_FAN)が独立して搭載されています。さらにシステムファン用ヘッダが3つあり、合計5つのファンヘッダを持ちます。一体型水冷(AIO)や本格水冷ポンプも追加ケーブルなしに接続できます。
Q.ケース前面のUSB Type-Cポートに対応していますか?
A.内部ヘッダとしてUSB 3.2 Gen2 Type-C用コネクタ(20ピン)が1つ搭載されています。対応ケースであれば前面パネルのUSB Type-Cポートをこのヘッダに接続することで使用できます。購入前にケースの前面パネルコネクタがUSB 3.2 Gen2 Type-C対応かどうか確認してください。

レビュー

Q&A (0)

同カテゴリの人気商品

1

GIGABYTE

¥28,832(税込)2026-05-27 時点でのAmazonの価格です

GIGABYTEのB650M AORUS ELITE AX ICEは、ホワイトカラーの基板を採用した高品質なMicro-ATXマザーボードで、16+2+1フェーズの強力なVRMとWi-Fi 6E・2.5GbE LANを搭載したハイエンド志向のモデルです。

チップセットAMD B650フォームファクターMicro-ATX
電源フェーズ16+2+1フェーズ 70A DrMOSメモリスロット数4
最大メモリ容量128 GB対応メモリクロックDDR5-7600+(OC)
M.2スロット数2PCIe世代PCIe 5.0 x4(M.2)/ PCIe 4.0 x16(スロット)
有線LAN2.5GbE(Realtek RTL8125BG)無線LANWi-Fi 6E / Bluetooth 5.2
USB Type-C(背面)USB 3.2 Gen2 Type-C x1映像出力HDMI 2.1 / DisplayPort 1.4
2

ASUS

¥26,380(税込)2026-05-27 時点でのAmazonの価格です

ASUS TUF GAMING B650-PLUS WIFIは、12+2フェーズの堅牢な電源回路とWi-Fi 6を搭載したATXフォームファクターのB650マザーボードで、拡張性と安定性のバランスに優れます。

チップセットAMD B650フォームファクターATX
電源フェーズ12+2フェーズ 60Aメモリスロット数4
最大メモリ容量256 GB対応メモリクロックDDR5-7600+(OC)
M.2スロット数3PCIe世代PCIe 5.0 x4(M.2)/ PCIe 4.0 x16(スロット)
有線LAN2.5GbE(Realtek)無線LANWi-Fi 6 / Bluetooth 5.2
USB Type-C(背面)USB4 Type-C x1 / USB 3.2 Gen2 Type-C x1映像出力HDMI 2.1 / DisplayPort 1.4
3

GIGABYTE

¥26,992(税込)2026-05-27 時点でのAmazonの価格です

GIGABYTE B650M AORUS ELITE AXは、16+2+1フェーズVRMとWi-Fi 6E搭載のAORUSシリーズ定番Micro-ATXモデルです。

チップセットAMD B650フォームファクターMicro-ATX
電源フェーズ16+2+1 70A DrMOSメモリスロット数4
最大メモリ容量128 GB対応メモリクロックDDR5-7600+(OC)
M.2スロット数2PCIe世代PCIe 5.0
有線LAN2.5GbE無線LANWi-Fi 6E / Bluetooth 5.2
USB Type-C(背面)USB 3.2 Gen2 Type-C x1映像出力HDMI 2.1 / DisplayPort 1.4

この記事を書いた人

SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

「高価なブランド品だけでなく、家計を助ける低価格帯の良品を世に広めたい」という想いで運営しています。AIによるデータ解析と、人の目による誠実なチェックを組み合わせ、大手メディアが見落としがちなコスパ最強アイテムを発掘し続けています。 詳細はコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。