B760 DS3H AX V2
拡大
1 / 5
GIGABYTE

B760 DS3H AX V2

型番:B760 DS3H AX V2
4.8
/ 5.0
非常におすすめ
在庫切れ
SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)
SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

「高価なブランド品だけでなく、家計を助ける低価格帯の良品を世に広めたい」という想いで運営しています。AIによるデータ解析と、人の目による誠実なチェックを組み合わせ、大手メディアが見落としがちなコスパ最強アイテムを発掘し続けています。 詳細はコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。

商品概要

GIGABYTE B760 DS3H AX V2は、Intel LGA 1700ソケットに対応し、最新の第14世代を含むIntel CoreシリーズプロセッサーをサポートするATXフォームファクタのマザーボードです。DDR5デュアルチャンネルメモリを4DIMM搭載可能で、最大128GBまで拡張できます。電力供給にはハイブリッド8+2+1フェーズのデジタルVRMソリューションを採用し、安定した動作を実現します。ストレージはPCIe 4.0対応のDual M.2スロットを備え、高速なNVMe SSDを利用可能です。また、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポート、WiFi 6、1GbE LANといった次世代の高速接続性も充実しており、幅広い用途に対応します。Q-Flash PlusやSmart Fan 6などの便利な機能も搭載し、初心者から中級者まで扱いやすい設計です。

シェアする
4.8
/ 5.0
非常におすすめ

この商品、買うべき?

GIGABYTE B760 DS3H AX V2は、Intel第12/13/14世代Coreプロセッサーに対応したミドルレンジのATXマザーボードです。DDR5メモリ、PCIe 4.0対応M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、WiFi 6、1GbE LANといった最新の接続規格をバランス良く備えており、日常使いからゲーミングまで幅広い用途に対応します。上位チップセットのようなオーバークロック機能はありませんが、安定した動作と十分な拡張性を提供し、コストパフォーマンスに優れています。想定される使用期間は長く、耐久性もGIGABYTEブランドとして信頼できます。

評価の詳細

チップセットの品質と安定性
4.0

Intel B760チップセットを搭載しており、第12、13、14世代のIntel Coreプロセッサーに対応しています。DDR5メモリをサポートし、最新のCPUとメモリの組み合わせで安定した動作を提供します。B760はオーバークロックには非対応ですが、一般的な用途やゲーミングにおいて十分な性能と安定性を発揮するチップセットです。日常的な使用から中程度の負荷がかかる作業まで、信頼性の高い基盤となります。

拡張性とフォームファクタ
4.0

ATXフォームファクタを採用しており、標準的なPCケースに搭載可能です。DDR5メモリ用のDIMMスロットを4本備え、最大128GBまでメモリを拡張できるため、将来的なアップグレードにも対応できます。PCIe 4.0対応のM.2スロットを2つ搭載しており、高速なNVMe SSDを複数利用可能です。グラフィックカード用のPCIe 4.0 x16スロットも備えていますが、SATAポート数や背面USBポートの総数が不明なため、全体的な拡張性の評価は標準的です。

VRMの品質と冷却性能
4.0

ハイブリッド8+2+1フェーズのデジタルVRMソリューションを採用しており、CPUへの安定した電力供給を実現します。このフェーズ数は、B760チップセットと組み合わせるミドルレンジのIntel Coreプロセッサーにとって十分なもので、高負荷時でも安定した動作を期待できます。VRMの冷却機構に関する具体的な記述はありませんが、GIGABYTE製品として基本的なヒートシンクは備えていると推測されます。過度なオーバークロックをしない限り、問題なく運用できる品質です。

インターフェースの種類と数
4.2

最新のUSB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを搭載しており、最大20Gbpsの高速データ転送が可能です。ネットワーク機能としては、WiFi 6と1GbE LANを両方備えており、有線・無線ともに高速な接続環境を提供します。HDMIポートも1つ搭載しています。ただし、背面USBポートの総数やDisplayPortの有無など、詳細なインターフェース構成が不明なため、評価はやや控えめです。しかし、主要な高速インターフェースは網羅されています。

BIOSの使いやすさとアップデート
4.5

Q-Flash Plus機能を搭載しており、CPUやメモリ、グラフィックカードがなくてもBIOSをアップデートできるため、最新のCPUへの対応やトラブルシューティングに非常に便利です。また、EZ-LatchやSmart Fan 6といった機能も備わっており、BIOS設定の操作性やファン制御の柔軟性が高いことが期待されます。GIGABYTEのBIOSは一般的に視覚的で分かりやすく、初心者でも比較的容易に設定変更や管理が行えるでしょう。

メーカーの信頼性と保証
5.0

GIGABYTEは、マザーボードやグラフィックカードなどのPCパーツ分野で長年の実績を持つ大手メーカーであり、その製品は高い信頼性と品質で知られています。厳格な品質管理のもとで製造されており、耐久性にも定評があります。万が一の不具合が発生した場合でも、メーカーサポートが期待できるため、安心して製品を使用することができます。ユーザーレビューも良好であり、信頼性は非常に高いと言えます。

冷却性能と拡張性
4.0

Smart Fan 6機能を搭載しており、複数の温度センサーとハイブリッドファンヘッダーを通じて、システム全体の冷却を効率的に管理できます。これにより、静音性と冷却性能のバランスをユーザーが細かく調整可能です。VRMにはハイブリッドデジタル電源設計が採用されており、発熱を抑える工夫がされています。ただし、具体的なヒートシンクのサイズや数に関する詳細情報がないため、非常に高負荷な環境での冷却性能については標準的な評価となります。

コストパフォーマンス
4.0

35,101円という価格で、Intel B760チップセット、DDR5メモリ対応、PCIe 4.0 Dual M.2、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、WiFi 6、1GbE LANといった最新の機能を網羅している点は非常に魅力的です。ミドルレンジのゲーミングPCや高性能な一般用途PCを構築する上で、優れた機能と安定性を手頃な価格で提供しており、コストパフォーマンスは高いと言えます。特に、最新規格への対応を重視するユーザーにとって良い選択肢となるでしょう。

おすすめポイント

  • 最新のIntel CoreプロセッサーとDDR5メモリに対応し、高い基本性能を提供します。
  • PCIe 4.0対応のDual M.2スロットとUSB 3.2 Gen 2x2 Type-Cを搭載し、高速なデータ転送が可能です。
  • WiFi 6と1GbE LANを標準搭載しており、有線・無線ともに高速なネットワーク環境を構築できます。

購入前の注意点

  • CPUのオーバークロックには対応していません。より高い性能を追求するユーザーにはZシリーズチップセットのマザーボードが適しています。
  • マルチGPU機能に関する記載がないため、複数のグラフィックボードを連携させる構成には不向きです。
  • SATAポート数や背面USBポートの総数が不明なため、多くのストレージデバイスや周辺機器を接続する予定がある場合は、事前に確認が必要です。

あなたに合っている?

こんな人におすすめ

  • Intel第12/13/14世代CoreプロセッサーでPCを組みたい方
  • DDR5メモリとPCIe 4.0 SSDの高速性を活用したい方
  • ゲーミングPCや一般的な用途で安定した性能を求める方

こんな人には不向き

  • CPUのオーバークロックを積極的に行いたい方
  • NVIDIA SLIやAMD CrossFireなどのマルチGPU構成を検討している方
  • 多数のSATAデバイスやUSB周辺機器を接続する予定があり、ポート数を重視する方

同カテゴリTOP3との比較

もっと見る →

機能一覧(6項目)

マルチGPU対応機能

商品情報にはマルチGPU対応に関する具体的な記載がありません。一般的にB760チップセットのマザーボードでは、複数のグラフィックボードを連携させるマルチGPU機能(NVIDIA SLIやAMD CrossFire)はサポートされないか、限定的なサポートとなることが多いです。このマザーボードは主にシングルGPU構成での使用を想定していると考えられます。

M.2 SSD対応機能

Dual M.2スロットを搭載しており、PCIe 4.0に対応しています。これにより、高速なNVMe SSDを2台まで接続することが可能です。OSの起動ドライブやゲームのインストール先として利用することで、システムの応答速度やロード時間を大幅に短縮できます。最新の高速ストレージを活用したいユーザーにとって非常に重要な機能です。

ファンコントロール機能

Smart Fan 6機能を搭載しており、複数の温度センサーとハイブリッドファンヘッダーを通じて、システム内のファン回転速度を細かく制御できます。これにより、PCの動作音を抑えつつ、適切な冷却性能を維持することが可能です。ゲーム中や高負荷作業時には冷却を強化し、アイドル時には静音性を優先するなど、使用状況に応じた柔軟な設定が可能です。

BIOSアップデート機能

Q-Flash Plus機能を搭載しており、CPUやメモリ、グラフィックカードを搭載していなくてもUSBメモリからBIOSをアップデートできます。これは、新しいCPUへの対応や、BIOSの不具合修正、セキュリティパッチの適用などに非常に便利な機能です。常に最新のBIOS環境を維持することで、システムの安定性と互換性を高めることができます。

USB充電機能

USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートの搭載は明記されていますが、パソコンの電源がオフの状態でも充電できるといった、特定の「USB充電機能」に関する記述はありません。一般的なUSBポートとしてデバイスの充電は可能ですが、高速充電や電源オフ充電などの特殊な機能の有無は不明です。

LEDイルミネーション機能

商品情報にはLEDイルミネーション機能に関する記載がありません。マザーボード自体にRGB LEDが搭載されているか、または外部LEDストリップを接続するためのRGBヘッダーがあるかどうかの情報がないため、この製品はLEDによる視覚的なカスタマイズ機能は持たない可能性が高いです。

商品スペック

対応CPUIntel 第12/13/14世代 Coreプロセッサ
対応メモリDDR5
メモリソケット数4
最大搭載メモリ容量128GB
PCIe x16スロット数1スロット
M.2スロット数2スロット
SATAポート数4ポート
USBポート数(背面)8ポート
LANポート規格ギガビットLAN
フォームファクタATX

製品情報から読み解く実用ガイド

製品の公開情報をスタッフが独自にまとめました

購入前チェックポイント

買う前に知っておくべき重要なポイント

DDR5メモリが必要(DDR4は非対応)

B760 DS3H AX V2はDDR5専用設計です。現在お持ちのDDR4メモリは物理的に形状が異なるため使用できません。DDR5メモリは別途購入が必要です。DDR4対応が必要な場合は「B760 DS3H AX DDR4」などDDR4対応モデルをご選択ください。

ATXサイズのPCケースが必要

このマザーボードはATXフォームファクターです。Micro-ATX(mATX)やMini-ITX専用ケースには物理的に入りません。ケースの仕様欄に「ATX対応」と記載されているモデルをご選択ください。

Intel LGA1700ソケット対応のCPUが必要

このマザーボードはIntel LGA1700ソケットに対応しています。AMD製CPU(Ryzen等)やIntelの旧ソケット(LGA1200、LGA1151等)のCPUは使用できません。Intel 12世代・13世代・14世代のCore iシリーズが対応CPUです。

CPUのオーバークロックには対応していない

Intel B760チップセットはCPUのオーバークロックには非対応です。IntelのK付きCPU(Core i9-14900K等)を搭載してもCPUクロックのOCはできません。ただし、DDR5のXMPメモリプロファイルによるメモリの高クロック化は対応しています。CPUのOCを前提とした構成にはZ790マザーボードをご検討ください。

CPUクーラーのLGA1700対応を確認する

搭載するCPUのTDP(熱設計電力)に対応したCPUクーラーが必要です。LGA1700ソケット対応のクーラーであることも必須条件です。前世代(LGA1200等)のクーラーはマウントが共用できる場合もありますが、必ずLGA1700対応を確認してください。

スペックの読み方

カタログ数値の実用的な意味を解説

Intel B760チップセットB760(Bシリーズ)

IntelのミドルレンジチップセットでCPUオーバークロックには非対応ですが、コストパフォーマンスに優れ、一般的な用途(ゲーム・動画編集・テレワーク)には十分な機能を持ちます。上位のZ790と比べてPCIeレーン数やオーバークロック機能が制限されますが、価格が抑えられるメリットがあります。

DDR5デュアルチャネル(最大192GB)DDR5 DIMM×4スロット

DDR4に比べ帯域幅と電力効率が向上したDDR5メモリを採用。4スロットで大容量構成にも対応します。現時点では16GB×2枚(32GB)または32GB×2枚(64GB)構成が一般的で、将来的な増設にも対応できます。XMPプロファイル対応メモリを使えば、BIOS設定だけで高クロック動作が可能です。

PCIe 4.0 M.2(2スロット搭載)PCIe 4.0 x4接続

PCIe 4.0 x4接続のM.2 SSDは理論上最大約7GB/sの読み取り速度を実現します。2スロット搭載しているため、OSドライブとデータドライブを別々のM.2 SSDに分けた構成も取りやすく、SATA SSDと比べて大幅に高速なストレージ性能を体感できます。

USB 3.2 Gen 2×2 Type-C(20Gbps)最大20Gbps

USB規格の中で最高クラスの転送速度(20Gbps)を持つType-Cポートをリアパネルに搭載。大容量SSD外付け機器や高解像度映像機器との接続に適しています。USB 3.2 Gen 1(5Gbps)の4倍の帯域を持ち、高速外付けSSDの性能を最大限に引き出せます。

WiFi 6(802.11ax)802.11ax対応

前世代WiFi 5(802.11ac)と比べて高混雑環境での安定性が向上したWiFi 6規格に対応。多くのデバイスが同時接続する家庭や職場でも安定した通信が期待できます。Bluetoothも内蔵しているため、ワイヤレスキーボードやヘッドセットなどの接続も可能です。

互換性・対応情報

接続できる機器と対応規格

CPUIntel LGA1700ソケット対応のIntel 12世代(Alder Lake)・13世代(Raptor Lake)・14世代(Raptor Lake Refresh)のCore i、Pentium、Celeronプロセッサが対象です。K付き(アンロック)CPUも搭載可能ですが、B760チップセットではCPUのオーバークロックはできません。
メモリDDR5規格のDIMM(288ピン)が対象です。DDR4は非対応。4スロットで最大192GBまで搭載可能です。XMP対応メモリを使用することで高クロック動作が可能です。同一仕様のメモリ2枚または4枚によるデュアルチャネル構成を推奨します。
PCケースATXフォームファクター(305mm×244mm)対応のケースが必要です。CPUクーラーの高さや電源ユニットのサイズについては、ケースの仕様(CPUクーラー最大高、電源長)を確認してください。
ストレージM.2スロット(PCIe 4.0)はType 2280/2260/2242サイズのM.2 SSDに対応しています。SATAは6Gb/s対応の2.5インチ・3.5インチHDD/SSDが使用できます。
グラフィックボードPCIe×16スロット(CPU接続)に対応したグラフィックボードが搭載可能です。最新世代のGPUも下位互換で動作します。カードの全長はケースの対応GPUサイズ内であることを確認してください。
出典: Web上の製品情報を基に作成

よくある質問(Q&A)

Q.このマザーボードはどの世代のIntel CPUに対応していますか?
A.GIGABYTE B760 DS3H AX V2は、Intel LGA 1700ソケットに対応しており、第14世代、第13世代、第12世代のIntel Coreシリーズプロセッサーをご利用いただけます。
Q.どのような種類のメモリが使用できますか?また、スロット数はいくつありますか?
A.このマザーボードはDDR5メモリにのみ対応しています。デュアルチャンネル対応で、合計4つのDIMMスロットを備えています。
Q.ストレージの接続性について教えてください。特に高速なM.2 SSDに対応していますか?
A.はい、高速なストレージ接続に対応しており、PCIe 4.0接続のM.2スロットがデュアルで搭載されています。これにより、最新のNVMe SSDを複数利用して、高速なデータアクセスが可能です。
Q.ネットワーク機能はどのような種類がありますか?Wi-Fiは搭載されていますか?
A.高速なネットワーク機能として、1GbE LANとWi-Fi 6の両方を搭載しています。これにより、有線・無線どちらでも安定した高速インターネット接続が可能です。
Q.BIOSのアップデートは簡単に行えますか?
A.はい、「Q-Flash Plus」機能を搭載しているため、CPUやメモリ、グラフィックカードがなくてもBIOSのアップデートが可能です。これにより、手間をかけずに最新のBIOSに更新できます。
Q.電源供給の安定性はどうですか?
A.このマザーボードは、ハイブリッド8+2+1フェーズのデジタルVRMソリューションを採用しており、CPUへの安定した電源供給をサポートし、システムの安定稼働に貢献します。
Q.このマザーボードのフォームファクターはATXですか?どんなケースが必要ですか?
A.B760 DS3H AX V2はATXフォームファクター(305×244mm)です。ATX対応のPCケースが必要です。Micro-ATXやMini-ITX専用ケースには搭載できないため、ケース購入前に必ずATX規格対応かどうかを確認してください。
Q.映像出力端子の種類と最大解像度を教えてください。
A.リアパネルにHDMIとDisplayPortの2系統の映像出力を備えています。HDMIは最大4K(4096×2160)@60Hz出力に対応しており、DisplayPortも4K解像度での出力が可能です。内蔵グラフィックス機能を持つIntel CPUと組み合わせることで、外付けGPU不要でディスプレイに映像を出力できます。
Q.PCIeスロットはどのような構成ですか?グラフィックボード以外の拡張カードも使えますか?
A.PCIe×16スロット(CPU直結)が1本、PCIe×4スロット(チップセット接続)が1本、PCIe×1スロットが2本の合計4本搭載しています。×16スロットが主にグラフィックボード用で、EZ-Latchによりネジ不要で取り外しが可能です。残りのスロットにはキャプチャカードやサウンドカード、拡張I/Oカードなどを搭載できます。
Q.リアパネルのUSBポート構成を教えてください。高速転送対応のポートはありますか?
A.リアパネルにはUSB 3.2 Gen 2×2 Type-C(最大20Gbps)を1ポート搭載しており、大容量ファイルの高速転送に対応しています。加えてUSB 3.2 Gen 2 Type-Aや複数のUSB 3.2 Gen 1ポート、USB 2.0ポートを備えています。フロントパネル用のUSBヘッダーも用意されているため、ケースのフロントUSBポートと接続して拡張できます。
Q.XMP対応メモリを購入したのですが、高速プロファイルを有効にするにはどうすればよいですか?
A.XMPプロファイルを有効にするにはBIOS(UEFI)設定から行います。起動時にDeleteキーを押してBIOSに入り、「Tweaker」または「Easy Mode」の設定画面でXMPを選択して有効化します。XMPを有効にすることで、メモリが定格(4800MHz等)より高速なクロックで動作するようになります。設定後は保存して再起動してください。

レビュー

Q&A (0)

同カテゴリの人気商品

1

MSI

¥28,008(税込)2026-05-28 時点でのAmazonの価格です

MSI MAG B760 TOMAHAWK WIFI DDR5は、第12-14世代Intel CPU対応のATXマザーボード。堅牢な電源回路、PCIe 5.0、Wi-Fi 6E搭載で高性能と拡張性を両立。

対応CPUIntel 第12/13/14世代 Coreプロセッサ対応メモリDDR5
メモリソケット数4最大搭載メモリ容量128 GB
PCIe x16スロット数1 スロットM.2スロット数3 スロット
SATAポート数4 ポートUSBポート数(背面)8 ポート
LANポート規格2.5ギガビットLANフォームファクタATX
2

ASUS

¥43,310(税込)2026-05-28 時点でのAmazonの価格です

ASUS ROG Strix B760-A Gaming WiFiは、Intel B760チップセット搭載のATXマザーボードです。DDR5メモリ、PCIe 5.0、WiFi 6Eに対応し、Aura Sync RGBによるカスタマイズも可能です。最新CPUに対応し、ゲーミングPC構築に適しています。

対応CPUIntel 第12/13/14世代 Coreプロセッサ対応メモリDDR5
メモリソケット数4最大搭載メモリ容量128 GB
PCIe x16スロット数1 スロットM.2スロット数2 スロット
SATAポート数- ポートUSBポート数(背面)8 ポート
LANポート規格2.5ギガビットLANフォームファクタATX
3

MSI

¥28,407(税込)2026-05-27 時点でのAmazonの価格です

MSI PRO B760-P IIは、Intel Core 14/13/12世代プロセッサーに対応するATXマザーボードです。DDR5メモリ、PCIe 4.0 x16、デュアルM.2 Gen4スロット、2.5G LANを備え、ビジネス用途やクリエイティブ作業に適した信頼性と拡張性を提供します。

対応CPUIntel Core 14/13/12世代 (LGA 1700)対応メモリDDR5
メモリソケット数4最大搭載メモリ容量128 GB
PCIe x16スロット数1 スロットM.2スロット数2 スロット
SATAポート数4 ポートUSBポート数(背面)8 ポート
LANポート規格2.5G LANフォームファクタATX

この記事を書いた人

SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

SHOPSTAFF 編集部 (赤木 優)

「高価なブランド品だけでなく、家計を助ける低価格帯の良品を世に広めたい」という想いで運営しています。AIによるデータ解析と、人の目による誠実なチェックを組み合わせ、大手メディアが見落としがちなコスパ最強アイテムを発掘し続けています。 詳細はコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。